東京都「江東区」保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 359園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 180件(165園)
- 公立/私立 65/294園
子どもたちがのびのびと楽しく過ごせるよう、温かな雰囲気の中で楽しく遊び、自然とルールやマナー協調性を養います。
スターチス保育園分園は、本園で培った乳児期の育ちの土台を引き継ぎ、幼児期の成長を支える保育園です。花言葉「変わらぬ心」にちなんだ園名には、子どもたちを思い育む気持ちは変わらないという願いが込められています。遊びや行事を通じて五感を刺激しながら、さまざまな経験を積み重ね、心と体を大きく成長させることを大切にしています。将来、自分で考え、自分で決め、自分で行動できる子どもに育ってほしいという方針のもと、保護者と協力しながら子どもたちの成長を見守ります。
2021年4月に「若葉インターナショナルナーサリー大島園」から運営法人・園名が変わり、現在は株式会社ココロラボが運営する認可保育園「ココロラボインターナショナル大島」として、本園(大島6-22-8)と分園(大島6-22-9 エピナール大島1階)の2施設体制になっています。日々の保育を通じて、思いやりのある「ココロ」とたくましい「カラダ」がバランスよく育つことを目指しています。異文化理解を取り入れた多様なプログラムと、少人数制による丁寧な保育を特徴としています。0歳(生後57日)から就学前までを受け入れる、定員56名の認可保育所です。
まかな保育園は、都営新宿線・東京メトロ半蔵門線「住吉」駅から徒歩8分の場所にある小規模保育園です。少人数ならではの行き届いた環境で、一人ひとりの発達に合わせた丁寧な保育を行っています。子どもの気持ちを尊重し、主体性を大切にした活動を通じて成長を支えています。「できた」「できない」で評価するのではなく、子ども自身が「やりたい」と思う気持ちや自律性が育まれる関わりを大切にしています。
地域の社会資源を利用し、保育園の活動を地域に広げていきます。例えば、ハロウィンや夏祭りでは、地域の方に行事活動に参加して頂き、協力を得ています。また、普段の散歩でも、公園だけではなく、地域の施設を利用し、地域の方と積極的に交流を図っています。保育園だけではなく、地域の方と一緒に子育てをしていきます。多くの保育園が長い歴史の中で果たしてきた役割や培ってきた保育観を学び、それを保育に活かしていきます。小学校との接続を踏まえた保育や子供の主体性を伸ばす保育ができる様に、保育士は積極的に研修や勉強会に参加し、子育て支援としての機能を高め、保育園として成長をしていきます。
https://www.arakawa.ed.jp/feature/家庭的な雰囲気の中でのびのび過ごし、情緒豊かで思いやりのある心を育てる。「自立」を目標として、あいさつや基本的な生活習慣を身につける。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。