東京都「江東区 認可保育園」の一覧
(運営の理念)1、父母が安心して預けられる保育園に2、子どもたちがのびのびと心豊かな人間に成長発達することを保障する保育園に3、職員が仕事に誇りをもち、生き生きと働き続けられる保育園に4、地域の子育てを支援するセンターとなる保育園に
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミック・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなる絵画や書写、英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など施設毎に異なりますが、子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてひなまつり、クリスマス、ハロウィン、運動会など、季節ごとの行事に触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、親子ふれあい会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
「独立自尊の精神」を育む豊かな保育環境を目指します。」近い未来、世界はさらにグローバル化し、文化、経済、そして日常生活レベルで多様化していきます。当園は、このような未来社会を踏まえ「独立自尊」の精神を理念として運営を行います。独立自尊の精神とは、・愛情、信頼、自尊心、思いやりで満たされた「ココロ」を核に、・思考力、行動力、学力(非認知スキル)、・協調性、意欲、コミュニケーション(社会情意スキル)、・健康、体力(運動スキル)の力がバランスよくある状態です。当園では、職員、保護者、地域、行政と一体となり、この精神が身につく保育環境を目指します。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
「元気な子ども思いやりのある子ども力いっぱいやり遂げる子ども」を保育目標に日々の保育を行っています。
地元で長年生活し、地域のつながりが密接である。保護者も地元育ちのかたが多く、園児の祖父母等親族の交流も多い。近年はマンション建設が多く、新住民が入り混じってきた。
一人ひとりの発達段階に合わせた環境設定と保育を行い、生きる力を育てる保育を行っています。
「みんなが育つ みんなで育ちあう 地域で育てる 保育園」を保育理念に保育を行っています。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。