東京都「江東区 南砂」保育園・幼稚園の一覧
・系列園がある強みを活かし東京圏を中心に意見交換や情報共有を定期的に行い、自園に反映する等、より良い保育園を目指し運営しています。・様々な研修を実施し、保育士や看護師一人ひとりのスキルアップを促し、お子さまが楽しく通える保育園を目指しています。
思いやりのある子ども自分で考える子ども元気でたくましい子ども明るくのびのびした子どもを保育目標にしています。
さくら幼稚園とすみれ幼稚園を統合し、水と緑の江東区の象徴、江東区立みどり幼稚園が新設致しました。
3歳、4歳、5歳児のなかよし保育。いろんな運動を組み合わせての体力作り。保護者が参加できない保育はデジカメで終日流しておく。健康教育、食育、子どもが興味を持てるよう経験させながら保育を組み立てる。
保護者のニーズ、子どもの願いがうまくすりあわさるように、まめにアンケートをとったり、個人面談や日常のコミュニケーション、朝夕のあいさつを大切にしています。又、園内研修(園庭改造プロジェクト)や、研修会にも積極的に参加し、保育士が常に向上できるよう努めています。
毎月の保育内容を各クラスごとに表示しています。子どもの活動をできるだけ保護者の皆様と共有していけるよう日々の保育活動の写真の掲示を行っております。
健康そして遊べる子どもを育てます。
2階建ての日当たりのよい独立園舎です。職員の意思統一のもとに四季折々の楽しい行事を行っています。ベテランと若手の幅広いスタッフが、早番、遅番、延長番をクラスごとに行い、子どもの安定を図っています。
目の前の銀杏の茂った公園や境内の木々など、緑に囲まれた散歩コースも多く環境に恵まれています。1年を通して行事がたくさんあり、家庭的な温かさ、優しさを大切にしています。神社の保育園という事で、七五三の時には園長が健康を祈願してお祓いをします。4年に1度の大祭では、稚児行列に参加したり舞を行います。また、食育にも力を入れ、乳児から食への関心を深めれる様な取り組みを行っています。節分、もちつき大会も行っています。
延長保育。障害児保育。0歳児保育(生後57日より実施)。緊急一時保育。地域事業。体操指導(3歳児から5歳児 週一回)、外部講師による造形(3歳児から5歳児 月2回)、英語(4歳児、5歳児 月2回)、茶道(5歳児 年1回)指導。園外へお泊り保育(5歳児)在園児保護者カフェ(交流スペース 月1回)
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。