東京都「江東区 東砂 保育園」の一覧
子どもが幸せと感じられる、子どもに寄り添ったあたたかく家庭的な保育園を目指します。
関係するすべての人と共に健やかな心と体を育みます。を保育目標に元気で明るい子どもを育てる保育を目指します。
地元で長年生活し、地域のつながりが密接である。保護者も地元育ちのかたが多く、園児の祖父母等親族の交流も多い。近年はマンション建設が多く、新住民が入り混じってきた。
キリスト教精神に基づく保育を行っており、子どもの個性を尊重してくれる保育園です。
南側に都立高校、北側に区立小学校、又東側には、区立の公園があり、環境としては静かで恵まれている。園庭も広く、園児の戸外遊びは充実している。園庭が広く、芋畑を作ったり、野菜を栽培し食育に活かしている。また、固定遊具だけでなく、可動遊具(タイヤやビールケースなど)を多く取り入れ、子どもたちの創造性のある遊びを保障している。
【運営情報】・受入可能年齢:生後57日~小学校就学児未満・休園日:日祝、12/29~1/3・保育標準時間:7:30~18:30・保育短時間:9:00~17:00・延長保育時間(標準):18:31~20:30・延長保育時間(短):7:30~8:59、17:01~20:30【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
小規模園のため子どもどうし(異年齢)の交流も盛んである。暖かみのある家庭的な保育園です。
収穫をとうして豊かな心を育む。子ども達と一緒に収穫を楽しむ。あんずから味わった後はジュース・ジャムにしてみんなで食べたり飲んだりする(プール後はひとしようである)。いちご~クラスごとに順番に収穫し食べる。なつみかん~味みた後は教材にする。りんご・すいか全員で収穫してたべる。冬はカリンのはちみつづけを5才4才でつくり咳予防にみんなで飲む。
保育理念は「生きる力」を育むです。一人ひとりの個性を尊重し、その個性を伸ばしながら人間らしさを育みます。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。