東京都「北区」保育園・幼稚園の一覧
「愛されて、しあわせを感じられる子」スキンシップや言葉掛けを大切に、心の安定と自己肯定感を育てます。
たっぷりの愛情に育まれた集団生活を送り、心身共に健康な子どもの成長をサポートします。
園庭が広く、どの部屋からもすぐに外に出られるので、たくさん外遊びをさせてあげることができます。図書コーナーがあり、お家でゆったりと読んであげられるよう絵本の貸し出しをしています。
広い園舎、広いベランダでのびのび生活できます。中央公園・もみじ緑地など自然に囲まれた環境にあります。継続的に環境学習を取り入れています。栄養士を中心に食育活動に取り組んでいます。地域自治体、小中学校との交流を深めています。地域育てあい事業、わくわくキッズ、給食体験を実施しています。
早咲きのサクラ「台湾桜」がシンボルの保育園。平成28年度に園庭が拡張され、砂場のある園庭も増えました。
自然との触れ合いを大切にし、園庭にミニ農園を作り、子ども達と一緒に野菜作りをしています。稲をはじめ、夏にはきゅうり、トマト等多くの野菜が収穫できます。地域活動として園行事にお年寄りや地域のお子様を招待し、伝承遊びなどを行い、交流を深めています。食育も行い、食の大切さや食事のマナーなども伝えています。
子ども達自身で考え、会話し、毎日元気に笑顔で溢れる保育園を目指します。
平成28年4月に開園。幼児教育に力を入れた保育園です。園庭からは、新幹線や電車を見られます。
温かい雰囲気の園内で、子ども達が安心して過ごせる環境づくりを目指します。かかわるすべての人を笑顔にできる保育園が目標です。
子どもたち一人ひとりの気持ちに寄り添い、一人ひとりの気持ちを大切にしています。
北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。