東京都「北区 認可保育園」の一覧
生後57日より保育の実施。保育士、看護師、栄養士と職員一体となり、充実を図っている。延長保育を実施。スポット利用も柔軟に対応している。障がい児保育を実施。心理士巡回による職場研修や関連機関との連携を持ちながら職員のレベル向上を図っている。子育て支援活動「遊びにきてね」で在園児との交流、保育及び施設の見学を行なっている。また、電話等による保育や育児の相談に応じている。
学校跡地を利用した1歳児から3歳児の保育園です。広々とした敷地の中でゆったり伸び伸びと過ごす事が出来ています。広い校庭には四季折々の自然がたくさんあり、収穫物の栽培なども季節ごとに楽しめます。一人一人に丁寧に関わり、乳幼児期の愛着関係を育てています。
「豊かに生きる力を育てる」ことを大切にしています。
・園内研修の充実を図るとともに、園外研修にも積極的に参加し、保育士の保育力向上につとめている。・子どもたちが、戸外でのびのびすごせるよう、2箇所の園庭を充分活用している。
子どもたちが「今日も楽しかった!明日もまた保育園に行きたいな」と思えるような保育園を目指しています。
子ども達が毎日元気に楽しく登園するようにくつろいだ雰囲気をつくり暖かい保育を行います。
屋上つき3階建の園舎で、児童館併設の為、卒園後の園児のようすもわかり、児童館と連携がとれること。保育に於て、職員の言動は子どもに大きな影響を与える為、豊かな感情とあたたかい愛情をもって接する様に心がけている。職員研修など積極的に参加し専門性の向上につとめている。
一人ひとりのお子さんを温かく受け入れ、保護者の皆さんと子育ての喜びや悩みを共有し、「大人も子どもも毎日来たくなる楽しい保育園」を目指しています。
「うちの子は西ヶ原南保育園にいるから安心」と思っていただけるような保育園を目指しています。
職場内、外の研修に力を入れており職員のレベル向上に努めている。毎月の保護者幹事会、年3回の総会及び、保護者との組別懇談会により保育園の方針、現状を伝え、又保護者の意見を聞き保育サービスの向上を図り、毎週2回のサッカー、月1回のリトミックの外部講師により運動神経と音感の向上発達を図っている。
🌸 北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。