東京都「北区 滝野川」保育園・幼稚園の一覧
保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。保育カリキュラムに音楽教育、体育指導を積極的に取りれています。病後児、一時保育、延長保育(2時間)、プールに温水器が設置、呼び保育室がある。
庭がない!ので、毎日戸外へ散歩に出ます。新園舎には屋上があり、公園で躊躇していた砂遊びは、管理の届いた屋上砂場で思い切り行うことができるようになりました。
たきさん幼稚園は、滝野川第三小学校の敷地内にあり、毎日広い校庭でのびのびと遊べます。
「東京の木を東京で使おう」という事業により、多摩産の材木を使ったツリーハウスとボルダリングが完成しました。
思いやりの心、健康な体、自主性と意欲を高めます。
子どもが生き生きと過ごし、無限に成長できる保育園、子どもたち一人ひとりの成長を理解し、共に育てる保育園、子どもを安心して託し、子育ての楽しさを十分に感じられる保育園
広い園舎、広いベランダでのびのび生活できます。中央公園・もみじ緑地など自然に囲まれた環境にあります。継続的に環境学習を取り入れています。栄養士を中心に食育活動に取り組んでいます。地域自治体、小中学校との交流を深めています。地域育てあい事業、わくわくキッズ、給食体験を実施しています。
様々なことを「覚えよう」「考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を引き出す教育を実施していきます。
年齢集団の保育を基盤にしながらも、異年齢の交流を大切にする。3階建て施設で園庭が狭いので近隣の公園や緑地に、どのクラスも散歩に出かけることを多くしている。
「心も体も伸びやかな子ども」を園目標に、一人ひとりを大切にする保育、心もからだも元気に伸びやかにはぐくむ保育を目指しています。
北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。