東京都「葛飾区 認可保育園」の一覧
遊びを通して仲間を作る。友達と遊んで楽しかったという思いを績み重ねる中で、自律性(自分の行動や感性をコントロールする力)や、自主性(自分の意志でやりたい事を決めたりやったりする力)が育っていくのです。
豊かな人間性を育むことを保育目標に子どもの主体性を大切にした保育を心がけています。
心身共に健康で豊かな表情を持ち、何事にも意欲的に行動できる子、自分も友達も大切にし、よく考えて行動できる子に育っていけるように援助します。
「こころ豊かに育つ子どもたちすまいるいっぱいの子どもたちを大切にげんきに、子育てしている人のサポートをしていきます。」を保育方針としています。
保育士の研修に力を入れ、保育従事者のレベルの向上に努力している。会議の中で個々の様子を報告しあい、情報を共有して保育にあたっている近隣の散歩、水元公園他を多く取り入れ、自然に触れて遊ぶ機会を多くしている。特に7月夕涼み会や、10月運動会では、保護者に呼びかけ参加をお願いしている。誕生日は年長の「おめでとう放送」や調理師による「給食盛り付け誕生日バージョン」が提供される。
「一人ひとりの個性を大切にし、主体的に行動できる心と体を育てます。子ども、保護者、保育園が共に尊重し合い育ち合う関係を大切にします。」を保育目標としています。
少人数だからこそできるきめ細やかな保育を心がけ、丁寧な保育を行っています。
「ゆたかな人間性を持った子どもを育成する」を保育方針に感謝の心や優しさを忘れずのびのびと自分を表現できる子どもを育んでいます。
個別保育プランに基づく一人ひとりを大切にする保育。年間保育行事については親子のかかわりを多く取り入れた保護者参加型を基本とし、すべての行事を保護者の皆様と話し合いながら取り組み、集団生活の中で楽しい経験ができる環境を作っています。
何事にも負けない心身ともにたくましい子供、素直で思いやりのある子供に育つようサポートします。
🌸 葛飾区の保育方針
葛飾区では、安心して子どもを産み育て、子どもたちが健やかに育つまち「ふるさと葛飾」の実現に向けて、平成22年4月に「葛飾区子育て支援行動計画(後期計画)」を策定
し、保育所待機児童の解消や子育て家庭への支援サービスの充実に取り組んでいます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。