東京都「葛飾区 認可保育園」の一覧
子どもの気持ちに寄り添う保育、子どもの発見、気づきを大切にし、”やりたい”を叶える保育を保育方針としています。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
「生きる力を創る」を保育理念に、協調性自己表現試行錯誤探索活動を大切にした保育を心がけています。
・各クラス15人以内で、園児一人一人に目が届きます。専門講師による「読み書き数字」「体育」プログラムを実施。年間行事を通して、日本の文化を体験します。給食室と連携して「食育」にかかわる保育を実施。他クラス・他職種が連携しあい、子ども達の保育にあたります。
「元気な子ども、豊かなこころ」を保育目標に、心身の健全な発達を促し元気な子どもを育てる保育を行っています。
「自分を大切にし、仲間も大切にする子ども、感じ、考え、想像力豊かに未来をつなぐ子ども」を育む保育を心がけています。
「欲求の充足と情緒の安定を図る事良い環境でのびのびと遊ぶこと正しいしつけをすること体で覚える事家庭との連携を密にすること」を保育目標に保育を行っています。
「欲求の充足と情緒の安定を図る良い環境でのびのびと遊ぶ正しい躾をする体で覚える家庭との連携を密にする」を保育方針としています。
一人ひとりを大切にし、心身共に健康で心豊かな子どもの育ちを第一に考えます。保護者の気持ちに寄り添い、子どもの成長を共感しながら一緒に子育てをしていきます。地域との連携を大切にし、開かれた保育園を目指します。
年間行事のお遊戯、運動会、クリスマス会などの一般行事のほかに小遠足、バーベキュー大会、いも掘り、焼きいも大会等の野外活動を特に多く取り入れ、自然とのふれあいと親しむ心を育てる環境づくりに力を入れると共に子ども達の安全面と健康管理に万全を期しています。更に、年長クラスで囲碁教室(週2回)を通じて、集中力の持続、ルールの順守等の基本を身につける。
🌸 葛飾区の保育方針
葛飾区では、安心して子どもを産み育て、子どもたちが健やかに育つまち「ふるさと葛飾」の実現に向けて、平成22年4月に「葛飾区子育て支援行動計画(後期計画)」を策定
し、保育所待機児童の解消や子育て家庭への支援サービスの充実に取り組んでいます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。