東京都「板橋区」保育園・幼稚園の一覧
豊かな情操(自然を愛する心、人を敬う気持ち等)をもてる子どもの育成を目指した保育を行っています。
心身ともに健康で、素直で思いやりのある、創造性豊かな子供の育成を目指した保育を行っています。
挨拶などの日常の習慣を重くみて、そのしつけを教育の中心に据えた指導を行っています。
個人立幼稚園であり、あたたかな味のある、入園して良かったと感じて戴ける幼稚園にしたいと常に考えております。
バランスがとれた保育内容、四季おりおりの行事を折り込んで、直接体験を重視する 園生活を心がけています。
あずさわ保育園は、1960年代に「地域に産休明け保育所を」という保護者と地域の方々が自分たちの手で創った保育園です。設立から今日まで多くの人に支えられながら運営してきました。家庭的な雰囲気の中、「仲間とともに育つ」「みんなで一緒に育ちあう」ことを理念に運営しています。育児担当制保育を柱に、「保育者との愛着関係」「やってみたいことが見つかり叶えられる環境」「集団保育ではなく一人ひとりに合った日課」を大切に日々の保育を行っています。保育室に入ったら、自分で選んだ遊びがすぐ出来て、それを見守り支える大好きな大人が傍にいる保育を実践しています。構成遊び、見立てつもり遊び、絵を書いたりパズルをしたりする机上の遊び、体を動かす遊び、様々な遊びをいつでも自由に出来るように、保育室の中に配置しています。戸外遊びも大切にしています。猛暑の日以外は各年齢ごとで毎日公園に遊びに行き、たくさん身体を動かして遊びます。毎日の給食やおやつにも力を入れています。
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本学園の3P主義(礼義清潔時間厳守)を保育の中にも取り入れ、礼儀正しさや社会のルール守ることを身に着けます。
集団の中で興味関心を持ち、それぞれの能力や個性に応じ「自主自立」の出来る子、たくましい子の育成を目指しています。
板橋富士見幼稚園には美しい四季があり、子どもたちはその自然との出会いの中で多くの感動と喜びを実感します。
板橋区の保育方針
・行政 保育施策や子育て支援施策全体の計画を策定・進行管理しながら、保育サービスの提供・調整・支援・指導監督等の役割を果たす。
・民間 その機動性・柔軟性を活かして、保育サービスの実施を担い、多様な保育サービスを展開する。
・今後も引き続き、保育園の民営化を行い、区立保育園と私立保育園が相互に知識・経験を共有しながら全体としてのレベルアップを図っていく。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。