東京都「八王子市 保育園」の一覧
「心身共に健やかな子供に」が保育目標。たくさんの自然と触れ合い、いろいろな体験を通して心豊かな子に。
子どもたちが、のびのびと心豊かに育ってほしいという願いから、行っている活動として、絵本の貸し出しと毎月の誕生会での保育士の出し物に取り組んでいる。また、4歳から5歳児のカリキュラムに体操教室を取り入れている。職員研修にも力を入れており、スタッフのレベルの向上に努めている。
・0・1・2才児の30名の小規模保育園である為、少人数の乳児をより家庭的な雰囲気の中で、ゆったりと保育している。・職員は短時間勤務保育士を取り入れ、多くの保育士で子育と関わり、個々への対応を充分に行っている。・毎日の生活を大切にし、ひとりひとりへの個別計画をしっかり作成している。
カトリック精神に基づき、清らかな心をもった子どもを育成します。
四方自然に囲まれた環境にあり、その中で子供たちの感性やたくましく生きる力が高められるよう自然の中での遊びや体験を多く取り入れています。保育士による手作りおもちゃの提供や子供たちのおもちゃづくりに参加し遊びの充実を計っています。保育士の園外研修にも力を入れており、保育スタッフのレベル向上にも努めております。
散歩なども多くの公園を利用している(地域的に)。園外での食事なども行う。観劇会など親子で楽しめるものを行っている。研修による保育士のレベル向上。
子どもの豊かな想像力と社会性を育てる保育を行っています。
乳児専門の小さな保育園です。家庭的な雰囲気の中のんびりと過ごすこと、一人一人に子どもにあった保育を大切に考えています。保育日標は、元気な子・明るい子・だれからも愛される子です。
20名定員の小さな認可保育園のため、ひとりひとりをきめ細やかに見つめることができ、丁寧な保育が可能である。又、保護者の悩みや相談も時間をとって丁寧に対応できる。
職員の研修制度の充実が自慢であり、一人ひとりの職員がスキルアップできる体制を整え、お子さまに反映されるよう努めています。保育所として穏やかな保育、豊かな保育、学び合い育ちゆく保育を掲げ、お子さまにとって最高の環境を提供しています。敬愛園ならではの指導計画に基づき、毎月徹底されたカリキュラムに沿って保育を行なっています。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。