東京都「八王子市 地域型保育園」の一覧
家庭的保育を大切にしています。
0歳児から2歳児という愛着関係の土台ができる大切な時期に保育スタッフが目と目をしっかりと合わせて家庭的な保育を提供している。
一人ひとりの子どもを大切にし、日常の生活を通して、丈夫な体と豊かな心を育てる
認可された家庭的保育事業として、大切な命を守り、5名のお子さんを一人ひとりとしっかり向き合いながら、乳児期の習得するべきことを1対1で寄り添い、3歳で卒園する時に、次の場所へスムーズに移行出来るように保育する
◎家庭の雰囲気に近い環境。少人数、異年齢保育。◎自然にたくさん触れることのできる保育。◎近隣の山で、こごみ採りや筍堀り、栗拾い等、季節に応じた 食物を収穫体験。
安心して過ごせる環境の中で一人一人を大切に、きめ細やかな保育を行い横川町のの豊かな自然環境の中、日々の遊びを通し五感を育てる保育をします。
ベビーサインを使った保育を行うことで、スムーズなコミュニケーションを図り、発語を促していく。・園児5人に対して保育者が2.3人おり、子どもとの信頼関係を築きやすく、保育者も安心して預けられるところ。詳細は「丘の上保育室」のホームページに記載https://okanoue-hoiku.com
ひとりひとりの成長や状況に合わせやすい家庭保育の良さを充分に活かし、子どもの意欲や願いを尊重した保育を心がけている。
お散歩を中心とした、外遊びがモットー
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 地域型保育園とは
地域型保育園(認可外保育園)とは、児童福祉法の認可や東京都などの自治体の認証を受けていない保育園です。企業が従業員のために作った企業内保育所も無認可保育園になります。認可や認証の設置基準に満たないものの、園によって特色を持って運営されています。
利用可能月齢
0歳児〜就学前の子供を預けることができます。無認可保育園も園によって、対象の月齢や年齢が異なってきますので、各園に確認をしましょう。
通園条件
通園条件は、認証保育園と同様に、保育の必要性に欠けるなどの理由は問われません。住んでいる場所も通園条件に問われないため、希望の保育園に通園することが可能です。