東京都「江戸川区」保育園・幼稚園の一覧
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
★子どもの情緒を育てる小鳩の『情操教育』・音やリズムを感じ、のびのびと表現する楽しさを味わえるリトミック・絵や言葉などに興味をもつきっかけとなる絵画や英語・体をたくさん動かす楽しさを覚える体操教室など施設毎に異なりますが、子どもの発達に繋がる上記のような情操教育活動をいくつか取り入れています。★子ども達の成長を感じられる場としてひなまつり、クリスマス、ハロウィン、運動会など、季節ごとの行事に触れ合う機会はもちろん!日々の保育で培ってきたものを子ども達が発表する場として生活発表会、親子ふれあい会などを設けています。子どもの成長を感じられる素敵な機会になればと考えています。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
健康な心と体、自ら健康で安全な生活をつくる力を培っていきます。身近な人と気持ちが通じ合い心を育てること。やりたい気持ちを育てていくことをサポートしていきます。日常生活の中で、本物に触れる体験を通して豊かな感性や表現する力を養い、自ら創造する子どもたちを育てていきます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
本園は、早朝保育、夜間保育、一時保育等様々な形で選択できる保育施設です。
3歳児~5歳児の週一回の体操指導3歳児~5歳児の月2回の英語レッスン栄養士により食育活動
園外保育を多く取り入れ、園生活においては、薄着、はだし保育で健康な体づくりを目指しています。月に一度の園内研修を定め、保育のレベル、サービスの向上に努めています。
異年齢交流を積極的に取り入れ、行事への取り組み、生活や遊びを通して豊かな心を育てる為の保育の工夫を行っています。また、地域の学校や他機関との交流や連携に努めています。
専門講師の体育指導、歩くことを主にした園外保育を多く行うなどの園児の健康や体力づくりに力を入れる。昼食・おやつは、有機農法、自然農法の材料で手作りを主とし石けん・整水器を使用するなど食の安全に留意している。
江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。