東京都「江戸川区」保育園・幼稚園の一覧
緑豊かな大きな公園もたくさんあり、 都心から少し離れたのどかな雰囲気で、子どもたちが安心して過ごせる環境です。
バイリンガル保育 、ピアノ、リトミック、 モンテッソーリ教育等 プログラムが充実した私立保育園です。
本園は、家庭的環境の下、きめ細やかな保育と地域の子育てを支援を行う小規模保育施設です。
本園は、一時預かり、月極め保育、お迎え保育が選択可能な、認可外保育施設です。
本園は、幼保一体型のインターナショナルスクールです。
年齢と月齢に応じた環境設定を行い、基本、各年齢ごとのクラスで保育を行っております。朝夕の時間は、合同保育を実施し、異年齢保育をしています。0~2歳児:安全かつゆったりとした環境の中で保育者との愛着関係を築き、自我が芽生えるいやいや期にはしっかりとその気持ちを受け止め、一人、ひとり丁寧な関わりをしています。3~5歳児:異年齢とも過ごす中で、憧れや慈しみ、信頼や安心、時には怒りや葛藤など様々な感情を経験し、大人がなんでも先取りするのではなくお子様自身が考えて行動し、自分の想いを表現できるよう、子ども同士、職員、地域の方、自然などたくさんの対話を積み重ねる環境を作っています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。