東京都「江戸川区」保育園・幼稚園の一覧
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
感謝の心を持ち続け、絆を大切にする子供に育てます。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
一人一人の子どもが、安心して快適に過ごすことができる環境を用意します。そして子ども自信が持つ生きる力を最大に引き出すことをサポートします。
本園は、内閣府が平成28年度から始めた取り組みによる、企業主導保育園です。
本園は、早朝保育、夜間保育、一時保育等様々な形で選択できる保育施設です。
「楽しく食べ、夢中になって遊び、安心して眠る心も身体も元気な子」の育成を目指しています。
足の機能の発達が進むことで、歩行が安定するため、はだし保育を推奨しています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。