東京都「江戸川区」保育園・幼稚園の一覧
小学校への連携に根差した教育内容に取り組んでおります。基礎的な躾の芽生えを育て、言語・音楽・体育等遊びを通して教育し、絵画制作に力を注いでいる。
未来を担う子どもたちの健やかな成長を願って、豊かでゆきとどいた保育が保障できるよう努めます。
1)1歳から就学前迄のお子様をお預かりし、保育園本来の子育て支援、家庭養護に併せ表現指導などの教育活動も取り入れ、保育の向上に努めています。2)18時30分から19時30分迄の延長保育を行っています。
毎日おもいっきり楽しんで、毎日おもいっきり遊んで、毎日おもいっきりチャレンジできる環境を整えています。
毎日おもいっきり楽しんで、毎日おもいっきり遊んで、毎日おもいっきりチャレンジできる環境を整えています。
「心も身体も元気な子」を保育目標に、59名の小規模な保育園。アットホームで温かい雰囲気の中、みんな笑顔で過ごしています。
JR総武線「平井駅」より徒歩5分で便利な場所にあります。園庭が広く、日当たり良好です。時間を選び、近隣の公園や土手に散歩に出かけたり、園庭で追いかけっこを楽しんだりして身体をたくさん動かしてあそんでいます。また、とうきょうすくわくプログラムという遊びの企画があり「感触と感覚」をテーマにして、子どもの発見や探求心を大切にしています。
一人ひとりを大切い愛情を持って接し、発達や個性に合わせた保育をします。生活に必要な力を身につけ、自ら進んでいろいろな遊びを楽しめる子に育てていきます。何でもやってみようとする気持ちを大事に意欲のある子に育てていきます。友達とたくさん遊んだり、関わる経験の中で我慢したり、相手を思いやる気持ちを育てていきます。
広く日当たりの良い園庭には季節の花々が咲き、園舎の裏には旧中川が流れ、隣に公園もあり、緑が多く自然に囲まれた良い環境です。開放感に満たされ、伸び伸びした雰囲気のなかで過ごしています。異年齢交流が日常的に行われています。
仏教を基盤に、保育をしています。仏教保育は「知識」ではなく、「智慧」を目指します。「知識」は断片的なものです。「智慧」は知識や体験が積み重ねられた能力となり、人間の生きる上での判断力となります。仏教徒になるというのではなく、「ほとけさま」に礼拝するい事を通して、日々広い大きな世界に自己を置き、清らかな心で自分自身を正しく導いていくことができるよう促します。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。