東京都「江戸川区 認可保育園」の一覧
温かい雰囲気の園内で子ども達がのびのびとくつろいで過ごせる家庭的な保育園を目指しています。
行き届いた安全な環境と、家庭的な温かい雰囲気の中で、ひとりひとり子どもを大切にし、健康で明るく思いやりのある自律性を持った子どもの育成を目指しています。
行き届いた安全な環境と、家庭的な温かい雰囲気の中で、ひとりひとり子どもを大切にし、健康で明るく思いやりのある自律性を持った子どもの育成を目指しています。
平成29年9月に新園舎に移転しました。とても明るい園舎です。各クラスとも年齢の発達にあった遊びを保育の中で積極的に取り入れ、運動機能の発達を目指ています。また、日々の生活の中で自然に異年齢の交流が出来るのも我が園の特徴です。近隣には公園がたくさんあり、散歩に出かけ、たくさん歩いたり身体を動かして元気に遊んでいます。
二階建て施設で、日当たりもよく広い園庭です。共育プラザ南篠崎と併設し、子育て情報も満載です。駅から徒歩で7分、都心への交通の便がよい施設です。住宅街の中にあり、近くにはつつじ公園、東部フレンド公園、瑞江中央公園などがあり、環境にも恵まれています。
保育は人の手によって行なうものであることを基本としている。その為に特別に人材の確保と職員の兼種痘に力を注いでいる。特に保育士については東京都の基準よりも常勤保育士を約2倍採用し、保育の充実を目指している。
小学校への連携に根差した教育内容に取り組んでおります。基礎的な躾の芽生えを育て、言語・音楽・体育等遊びを通して教育し、絵画制作に力を注いでいる。
未来を担う子どもたちの健やかな成長を願って、豊かでゆきとどいた保育が保障できるよう努めます。
1)1歳から就学前迄のお子様をお預かりし、保育園本来の子育て支援、家庭養護に併せ表現指導などの教育活動も取り入れ、保育の向上に努めています。2)18時30分から19時30分迄の延長保育を行っています。
毎日おもいっきり楽しんで、毎日おもいっきり遊んで、毎日おもいっきりチャレンジできる環境を整えています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。