東京都「江戸川区 地域型保育園」の一覧
法人ホームページをご覧ください。https://www.kaede-kp.com/
独自保育:英語、漢字教育、リトミック(リズム遊び)を情操教育の一貫として行っている。英語:サイバードリームの教材を使用し毎日英語で遊ぶカリキュラムを行っている。また週1回イギリス人講師による英語カリキュラムを行っている。漢字:石井式漢字教育リトミック:リズム遊び、わらべうた触れ合い遊び
0才児から2才児までの混合保育の中で、小さい子と大きい子が関わり合う中で自然と思いやりを持ちながらたくましく成長します。給食についても無農薬・減農薬、添加物の少ない食品を使って自園調理をしています。
同じ敷地内、同じ建物、同じフロアーに高齢者のデイサービス空間があり日常的に交流がみられる。又、建物内には障がい者の通所施設や就労継続支援B型(ポップコーン工房)もあり大家族でアットホーム団欒を大切にしている。複合施設の利点を生かし共生社会の見本として地域に開かれている。行事に関してはデイサービスの高齢者に合わせ、5日間のウィーク行事となっている。誕生会ウィーク・七夕ウィーク・夏祭りウィーク・敬老ウィーク・運動会ウィーク等。単独の行事も親子遠足やミニ運動会等、盛りだくさんである。
https://otaira.jp/guardian.html
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 地域型保育園とは
地域型保育園(認可外保育園)とは、児童福祉法の認可や東京都などの自治体の認証を受けていない保育園です。企業が従業員のために作った企業内保育所も無認可保育園になります。認可や認証の設置基準に満たないものの、園によって特色を持って運営されています。
利用可能月齢
0歳児〜就学前の子供を預けることができます。無認可保育園も園によって、対象の月齢や年齢が異なってきますので、各園に確認をしましょう。
通園条件
通園条件は、認証保育園と同様に、保育の必要性に欠けるなどの理由は問われません。住んでいる場所も通園条件に問われないため、希望の保育園に通園することが可能です。