東京都「江戸川区 船堀 保育園」の一覧
2018年4月1日開園。99名のこどもたちが、綺麗な校舎でのびのびと過ごしています。
豊かな想像性を持ち自分の気持ちを表現できる子を育てます。
一人ひとりの個性を認めて、のばしていく保育できなくても大丈夫と受け止め、味方でいる保育大人も一緒に楽しみや喜びを共感し合える保育を保育方針としています。
月映保育園では、仏教の教えを取り入れ子ども達の健やかな成長を見守っています。
「元気な子やさしい心をもつ子良く考える子」を保育目標に保育を行っています。
毎日おもいっきり楽しんで、毎日おもいっきり遊んで、毎日おもいっきりチャレンジできる環境を整えています。
2002年11月1日に開園。2018年4月には移転拡大し、水遊び場や床暖房を完備した、広い園舎になりました。近隣にある介護施設との交流も行っています。
「健康で明るく、友だちを大切にする子善悪の判断ができる子自分の考えていることをはっきり言える子感性の豊かな子」を保育目標に保育を行っています。
年齢や個々にあった保育を行い、基本的生活習慣や心身ともに元気な子供を育てます。
「大きなおうち」を理念とし、子供も大人も互いに支えあう関係を築きます。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。