東京都「中央区 認可保育園」の一覧
1.健康な身体と心を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な身体と心を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
鉄筋コンクリートづくり6階建ての1~4階部分で、4階にはフロアの3分1を占めるホールあり。各保育室が引き戸でつながっていて自由に行き来ができるようになっている。合同保育・延長の特別保育の時間だけでなく、通常保育での縦割り保育も行い、英語・体操・表現あそび・昔ながらのあそび等バランスの良い保育を実施している。※加入は任意となっています。※保護者の皆様からも加入同意の上、負担金(315円)をいただいています。※加入同意した保護者から請求があった際に支払を行います。※医療費助成による実際の支払金額が0円でも対象となります。ただし、治療に係る点数が低い場合、給付されないことがあります。詳しくは、治療後にお問い合わせください
子どもが、健康で安全で情緒豊かに安定した生活ができるように環境を整え、集団の中で自己を十分に発揮しながら、あそびや活動が出来るように、日々、保育の中で工夫しております。乗り物等での登降の子どもが多いので、散歩に出かける機会を多くするように心掛けております。
土の園庭を活用し園庭遊びに力を注いでいます。子どもの自由な発想や工夫を大切に見守りながら「生きる力」を育てています。園庭遊びを通し異年齢交流も盛んに行われています。
安心安全な環境の中で豊かな経験を積み、将来困難に出会ったときに頑張りの糧になるような保育園作りを目指しています。
大切なお子様に才能を伸ばせる教育環境と安心してゆだねられる保育環境を作りたいと考えます。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
〇幼児教育「知識教育」×「思考教育」 AIAI NURSERYの幼児教育は、基礎的・基本的な知識や技術を習得する「知識教育」と、その成果を土台として、子どもの興味・関心に応じた学びを提供する「思考教育」を通じて、小学校入学を見据えた「知識及び技能の基礎」「思考力・判断力・表現力などの基礎」「学びに向かう人間性」を育み、子どもたちの才能を伸ばします。「知識教育」・・・kokorolingua(英語)、ひらがな・カタカナ・数字・アルファベットの読み書き、ろんり「思考教育」・・・IQパズル(数・図形・思考力)、Break it Kids(運動教育)〇協働的な学び一人ひとりの個性や資質を踏まえ、お友だちや保育者と協力しながらより良い学びを得られる保育を行います。
🌸 中央区の保育方針
1)子どもが元気に明るく育つ環境をつくります
子どもの人権が尊重され、すべての子どもが元気に明るく育ち、「子どもの最善の利益」が実現される社会を目指します。
2)すべての子育て家庭を支援します
保護者が子育てに喜びや生きがいを感じ、子どもが心身ともに健やかに成長できる家庭環境をつくります。
3)地域・社会全体で子どもを育む力を高めます
子どもの成長過程で重要な生活の基盤である地域や、企業などを含めた社会全体で協力し、子育てを支え、見守ります。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。