東京都「荒川区」保育園・幼稚園の一覧
幼児クラス月4回の英会話教室幼児クラス月1回の合気道教室幼児クラス月4回の剣道ごっこ栄養士のよる食育活動乳児クラスの感触遊び 等
経験豊かな保育士の力を十分に活用する。保育スタッフのレベルの向上に努めている。保育カリキュラムに散歩などの園外保育を積極的に取り入れている。組別の親子遠足や保育参加などで親子のふれあいを大切にしている。
小規模保育園ならではの家庭的な雰囲気を大切にした保育を心がけています。職員全員が、一人ひとりの園児、一人ひとりの保護者に笑顔であいさつすることをはじめとし、人と人とのつながりを大切に考えています。自然に兄弟姉妹への思いやりの気持ちを育むことのできる異年齢児保育、「縦割り保育」を行っています。 心のこもった手作り昼食とおやつは、保護者の方からも好評です。 駅から徒歩0分のこの環境ですが、野菜や植物を育てるなどを通して、少しでも園児が参加できる食育を考えていきます。 産休明け保育、延長保育、一時保育、子育て支援、病後児保育など、仕事を持つご家庭の子育てを一緒に支える、地域に根差した保育に努めてまいります。
清潔、安全、健康管理長時間、園で過ごす子ども達のために清潔、安全な保育を提供しています。子ども達が元気にご家族のもとへ帰ることが、何よりも大切なことです。手作りのおいしい食事子どもの「食べる力」を育てることは保育の大きな役割のひとつです。管理栄養士が健康を考えながら献立をつくり、調理スタッフがおいしい手作りの食事を園で用意します。保育士は子ども達にとって楽しい食事となるよう、十分に心がけ、コミュニケーションをとりながら「食」の基礎を形成します。
子どもたちの小さな命が輝けるような、保育を目指しています。
「意欲のある子ども」の保育目標を元に、「やってみたい」「さわってみたい」「ワクワクしてみたい」などの遊びの環境を整えています。
同法人運営の保育園施設が近隣にあるので、その施設環境を利用する、交流する。一緒に遊びや行事を一緒に行う。
荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。