東京都「荒川区 南千住 認可保育園」の一覧
「豊かな心」「豊かな表現力」「豊かな想像力」リズム遊びや、感触や色彩感覚を楽しむ遊びを取り入れ、全身を使って楽しみながら覚えます。
年6回開催される「なぜなぜ科学」教室や、体操教室、リトミックなど、通常保育以外の活動にも力を入れています。
研修に力を入れ(法人・園内外の研修)積極的に参加することで、専門職としての資質向上に努めている。毎朝の体操・マラソンを継続することで体力づく・り健康な身体づくりを心がけている。
「思いやりの心健康な身体自主性と意欲」を保育目標に子どもたちが安心して生活できるような保育を行っています。
「こころもからだも健やかな子ども」の育成を目指した保育を行っています。
小規模保育園ならではの家庭的な雰囲気を大切にした保育を心がけています。職員全員が、一人ひとりの園児、一人ひとりの保護者に笑顔であいさつすることをはじめとし、人と人とのつながりを大切に考えています。自然に兄弟姉妹への思いやりの気持ちを育むことのできる異年齢児保育、「縦割り保育」を行っています。 心のこもった手作り昼食とおやつは、保護者の方からも好評です。 駅から徒歩0分のこの環境ですが、野菜や植物を育てるなどを通して、少しでも園児が参加できる食育を考えていきます。 産休明け保育、延長保育、一時保育、子育て支援、病後児保育など、仕事を持つご家庭の子育てを一緒に支える、地域に根差した保育に努めてまいります。
🌸 荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。