東京都「昭島市 保育園」の一覧
子どものあそびを大切に考え、子ども自身の気付きや発見を尊重し、自分でやってみようとする意欲を育てます。
明るく生き生きと自主性に満ちた子どもを育てることを保育目標に保育を行っています。
拝島駅から近くの立地を生かし、地域に根ざす保育園を目指し、地域との連携を大切にしていきます。
基本的な生活習慣を養い、落ち着いた雰囲気の中で情緒の安定と健全な成長の基礎を培います。
130名の園児が過ごす、賑やかな保育園。「やさしさと、思いやりの心を育てる」を目標に、家庭的な雰囲気の中、保育を行っています。
充分なあそびの中で心と身体を育てます。
子どもの主体性を尊重し豊かな人間性を養います。
かしこい知性、強いからだ、美しい心の育成をめざしキリスト教精神に基づいた保育を行っています。
子ども一人一人が健康で明るく成長できるよう保育の充実を図り、安全安心を高め信頼される保育園を目指しています。
一人ひとりの個性を大切に、互いを尊重しあう子供になるよう保育を行います。
🌸 東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。