東京都「足立区」保育園・幼稚園の一覧
8か月以上から合同保育を取り入れています。「みーんな楽しい」の理念に沿って活動していきます
「心身ともに健康な子ども基本的な生活習慣を身につける豊かな感性と創造性を育てる」を保育方針にしています。
交流保育を通して家庭的な雰囲気をモットーとしています。核家族の今だから大切にしています。1歳から5歳までの交流保育は毎日の自然な触れ合いの中で、大切にはぐくんでいます。地域の小、中、高校生の実習も積極的に受け入れ、地域から愛される保育園づくりをめざしています。
日当たりのよい広い園庭や、隣接する中央公園、近隣にはビオトープ公園があり、のびのびと体を動かし、自然に触れて遊ぶことができる恵まれた環境です。子どもの興味や関心、発達にふさわしい遊びの環境を考えて「遊びから学ぶ保育」を実践しています。
1、一人一人が満足して遊びこめる環境をつくり、遊びが充実するようにしています。2、園庭やホールなど好きな場所で遊ぶ中で、異年齢の友達と自然に交流しています。3、子どもが絵本に触れる機会や大人に読んでもらう心地よさを大切にし、想像する楽しさや心豊かな子どもに育つような出会いを大切にしています。4、食に興味がもてるように、食材を直接触れたり、皮むきをしたりしています。年齢に合わせて夏野菜の栽培や調理体験を行います。
キリスト教の精神に基づき、乳幼児の生活を心身共に支え、健やかな育ちを実現する。地域や関係諸機関と連携を取りながら、子育て家庭を支援する。を保育理念としています。
1.話題この指導。年齢が4歳以上の園児に対し、和太鼓を指導。発表会及び特別養護老人ホームで成果を発表。2.充実した職員配置。都配置基準を若干上回る保育士の配置。園児の個性を職員が共有した上での発達段階に応じたキメ細かな保育の展開。
ひとりひとりを大切に 個性と発達を認めていく保育を行っています。
縦割り保育をしている。1、2歳児1クラス。3、4、5歳児2クラス。兄弟が少ない少子化社会にあって、年齢を越えた関わり合いが人格形成に役立っている。統合教育による発達支援児と健常児の相互交流を推進している。日本文化の伝承として、和太鼓を取り入れている(年長児)。
牛乳や、パン等日々の食材を実際に味を試し、美味しいものを選んでいます。ワークブックも様々な物を見て、使いやすく子供が楽しめるものを選んでいます。
足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。