栃木県保育園・幼稚園の一覧
できるだけ目の行き届いた、面倒見の良い幼児教育を心がけております。お子さんが毎日喜んで幼稚園に通い、お父さん、お母さん方に心から喜んでいただけるよう、教職員全員が「和」の精神をもって、子ども達に接してまいりたいと思います。是非、ホームページをご覧ください♪↓https://ashikaga-izumi.ed.jp/
本園は、園是である『遊びから学ぶ』に基づき、子ども達の自主的で主体的な生活を尊重しながら、遊びを通した総合的な保育によって、これからの社会を担い国際社会にはばたく、健やかな人格形成への基礎作りを行います。〈各年齢ごとの保育計画〉0歳児:一人一人がその時の思いを受け止めてもらい、十分に満たされながら、ゆったりと過ごす。1歳児:安心できる保育者との関係の下で自分でしようとする気持ちが芽生える。2歳児:基本的な生活習慣を身に付け、のびのびとした生活を送る。3歳児:保育教諭や友だちと遊ぶ中で自分のしたいこと、言いたいことを言葉や行動で表現する。4歳児:保育教諭や友だちと一緒に遊びながら、つながりを広げ、集団としての行動ができるようになる。5歳児:生活や遊びの中で一つの目標に向かい力を合わせて活動し、達成感をみんで味わう。異年齢保育:・大きな子の遊びに興味を持ち、真似をしながら、自分でやってみようとする気持ちを持つ。・行事や遊びを通して、小さな子を助けたり、リードしようとする気持ちを持つ。
【「くう」・「ねる」・「あそぶ」を大切にします】・日常保育(遊び)の中で、音楽・製作・読み聞かせの場面を多く取り入れ、子どもたちは自然と歌やお絵かき、文字の読み書きに興味を覚え、身近なものとして獲得していきます。・行事、特に各家庭で行うことが少なくなった伝統行事(七夕やもちつきなど)を楽しく行います。・温かい自園給食で、子どもたちの好き嫌いをなくし、食べる喜びを感じられる時間を設けています。・安全が確保された広い園庭や遊戯室で、満足いくまで遊び、子どもの体力づくり、仲間と遊ぶ楽しさを十分に感じてもらいます。・若手からベテランまで多くの先生が一人ひとりの良さに気付き、成長を喜び合えるように日々連携を図っています。
(すくすく のびのひ いきいき きらきら) をモト―に遊びを通して、五感を大切にしなが子どもの柔軟性・忍耐力・包容力・コミュニケーション力などを育み生きる力の醸成を図っている。五感を育む、カラダを育むむ、習慣を育むこれらを基に、「幼児の最善の利益」とは、考えながら遊びを通して子どもの生きる力を伸ばしていく。
園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供する。特定教育・保育及び時間外保育、食事の提供
保育を必要とする児童を日々受け入れ、保育を行うことを目的とする。保育指針による。
保育を必要とする乳児及び幼児を日々受け入れ保育事業を行う伝統行事を大切にする。異年齢児の交流をし、人と人とのふれあいを大切にする。
自然に恵まれた環境のもと、音楽指導・運動遊びなど取り入れ、のびのびとした保育を心がけています。
①丈夫でしなやかな身体で健康に過ごす。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。