島根県「大田市」保育園・幼稚園の一覧
児童福祉法及び子ども・子育て支援法に基づき、保育が必要と認定された園児の保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする。(1)保育の提供に当たっては、園児の最善の利益を考慮し、健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を整えるよう努める。(2)保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う。(3)家庭や地域の様々な社会資源との連携を図りながら、保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努める。石見銀山遺跡(世界遺産)、銀の道の温泉津町、国道9号線から見えるとんがり屋根の保育所です。近くに海あり山ありで、子ども達は散歩を楽しんだり、石見神楽や焼き物などの文化に触れたりしながら元気に育ち合っています。 また、子育て支援センター室もあり、小さい子どもさんを連れたお母さんも遊びに来られます。
児童福祉法及び子ども・子育て支援法に基づき、保育が必要と認定された園児の保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする。(1)保育の提供に当たっては、園児の最善の利益を考慮し、健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を整えるよう努める。(2)保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行う。(3)家庭や地域の様々な社会資源との連携を図りながら、保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努める。めざす子どもの姿(大田市)「さまざまな経験を通して、豊かな感性(おもいやり、たくましさ)を持ちいきいきした子ども」・近くに海あり山ありの自然の中で様々な体験を通し、生きていく力を身につける保育をする。・季節の行事を通して地域の方との交流を深め、地域に根ざした保育を行う。
園児にとって安全で家庭的な雰囲気の中で、生命の維持と情緒の安定を図る・自然の中での遊びを通して感性を育て、創造性の芽生えを養う・基本的な生活習慣を身につけながら、心身の健康の基礎を養い、集団生活の中で社会性、自主性を育てる四季折々に姿を変える三瓶の麓、志学小中学校校舎内にあり、保小中と情報交換をしながら”子どもの育ちについて”共通認識をもって保育に取り組んでいます。少人数でも一人ひとり個性豊かで毎日賑やかな声が山々に響いています。リトミックを習ったり、歩くスキーを指導してもらって、地域の方々にもたくさんの協力をいただきながら、心豊かに育ている志学園児です。
4月:入園のつどい 5月:田植え、親子遠足 7月:七夕会、お泊り保育(8月に実施することもあります) 9月:稲刈り、祖父母参観 10月:運動会、わくわくデー(遠足:週1回お弁当を持って出かけます)、芋掘り、サンマ焼きと新米パーティー、ハロウィン 11月:焼き芋パーティー、ルミナリエ 12月:開園記念餅つき会、クリスマス会、保育参観(0,1,2歳児) 1月:新年お茶会、三瓶雪遊び(5歳児) 2月節分(豆まき)、保育参観(3,4,5歳児) 3月:ひな祭り、きりん組を送る会、お別れ遠足(5歳児)、卒園式 毎月:誕生会 他:久利保育園交流(5歳児)
社会福祉法人認可保育園施設として、地域に根付く子ども達の将来と多様化する保育ニーズに応え、長年の経験による保育実績を生かしていく。また、地域の子育て支援体制の充実に努め、保育現場や子育て支援センターとの連携や幼児教育の推進、待機児童の解消等あらゆる観点から総合的に判断し進めていく。地域の代表である社会福祉法人として透明性を確保した運営に努め、地域社会に貢献する。0歳から就学前までの乳幼児期に、子ども達が慈悲心を元に、くつろいだ雰囲気の中で心身の調和的発達を図り、個人を基調とした社会性に富む子どもを育てる。
児童福祉法及び子ども子育て支援法に基づき、「保育を必要とする」すべての子どもの保育を行います。当園は教育・保育の適切な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、当園を利用する小学校就学前の子どもに対し、適正な教育・保育を提供することを目的としています。子どもの人権や主体性を尊重し、子ども(たち)の最善の利益のために、地域社会と力を合わせ子どもの福祉を積極的に増進し、地域における家庭援助を行っています。保育者は、豊かな愛情を持って接し、処遇の向上のため、知識の取得と技術の向上に努めます。養護に包まれた教育という側面から、子どもの人間形成にとって重要な時期、つまり「適時期」に子どもの発達の特性や発達過程を理解しながら教育・保育の提供を行います。また豊かな環境のもと、実体験を通して五感を育む活動を展開します。当園では、特色ある取組として、ミュージックステップ(感育)、石井式国語学習、外国語教室、山の学校(野外活動)を実施しています。詳しくは、当園のホームページ http://www.soaihoikuen.comをご覧ください。
法人理念を根幹に以下のような運営方針を立て保育を展開する。◆園児には快適を保護者には安心感を得られる保育を提供する◆園児個々の保育のねらいに沿った対応に心がけられるように、職員の人間性専門性を高める◆職員は「気配り」「心配り」「目配り」「声配り」を日々の心得として、園児はじめ多くの人々との関係づくりに努力し質の向上を目指す◆地域の人々にも愛され信頼され心の拠り所の一つになるよう運営努力する養護・教育・食育の3本柱を根幹に、3本を有機的に機能させ月齢に合わせた保育計画の着実な展開を心がけ、明るく・逞しい子どもを育てる◆いろいろな人たちとの交流から、自他を大切にする心や他への思いやりの心が育つ場を設定している・異年齢交流・老人ホームとの相互交流・地域子育て関係や公民館活動グループとの交流等◆外部講師による多彩な活動の展開・外国人講師との英語で遊ぼう・音楽講師とのリトミック遊び・運動指導員との運動遊び◆楽しく食育活動・野菜の育成・収穫・クラスクッキングや親子クッキング・郷土食調理・三色運動
4月:入園の集い、花見給食 5月:親子遠足、芋苗植え 6月:歯科検診 7月:プール遊び、七夕会 9月:お月見会、さんま焼きパーティー 、健康診断 10月:運動会、芋掘り、あゆみ保育園交流三瓶くるみ拾い、ハロウィンパレード 11月:祖父母参観、焼き芋パーティー 12月:クリスマス会、餅つき会 1月:新年お茶会、三瓶雪遊び(4・5歳児)2月:節分豆まき、保育参観、きりん組あゆみ保育園交流会 3月:ひな祭り会、健康診断、お別れ会、卒園式毎月:誕生会、身体測定、避難訓練〈保育内容の特徴〉0歳児から就学前までの子どもが一緒に過ごす中で、豊かな感性や社会性を身に着けられるよう、四季を通じて散歩に出かけたり、園庭にある大きな築山で泥んこ山滑りを楽しんだりして豊かな自然の中で思い切り体を動かして遊んでいます。また、地産地消に取り組んだり、自家菜園で取れた野菜でクッキングをしたりし食育にも力を入れています。?よく食べ・よく寝て・よく遊ぶ子ども?そんな当たり前を大切にしています。
毎月2回の礼拝(内1回は三瓶のお寺に行くこともある。)年長児は年8回のお茶のおけいこ(卒園式には親子茶会を行う。外部講師による英語の時間を月2回行う。体操教室を年8回行う
4月入園・進級を祝う会 5月親子遠足・泥田遊び・田植え 6月プール開き 7月七夕会・夏祭り 9月祖父母交流会 10月運動会 12月もちつき会・クリスマス会 1月とんど焼 2月節分・合同リズム合宿(年長組) 3月ひな祭り会・お別れ遠足・卒園式・修了を祝う会*年長児 11月よりお茶会≪保育内容の特色≫全国保育実践交流会に加入し、子ども達の全面発達を促すリズム運動を保育に取り入れています。年長児になると、登山や合宿、他園との合同リズムなどで交流を深めています。魚と野菜を使った和食中心の料理で、旬な食材(畑で採れたもの・地域の方からいただいたもの等)を使い、毎日手作りで心のこもった温かい給食を子ども達に提供しています。毎月1回お弁当の日があります。(夏場6月~9月は除く)
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。