大阪府保育園・幼稚園の一覧
子どもの夢を育む保育 1 健康で丈夫な子2 挨拶ができる子3 最後までがんばる子4 約束を守る子5 物を大切にする子6 何でも挑戦できる子7 人の気持ちがわかり,みんなと仲良くできる子週1回の体操指導(2,3,4,5歳児)月1回の英語指導(2,3,4,5歳児)くもんワーク (2,3,4,5歳児)毎朝園庭マラソン(3,4,5歳児)はだし保育6?9月(全園児)ピアニカ指導 (3,4,5歳児)食育指導(野菜の栽培,カレークッキング,流しそうめん,お団子作り,行事食に触れ食べる)
一人ひとりの子どもたちを心から受け入れ、認め、愛し、「自己肯定感」を高めながら、社会性を養います。また、基本的な生活習慣を身につけ、素直な心、豊かな心、たくましい心身を育み、就学前には自分のことは自分ででき、自立を目指した教育・保育を行っていきます。教育については、保育要領の5領域に加え、体育、英語、絵画、音楽、文字、数、考える力などを取り入れ園児の発達段階に合わせて、「できる」ようになること以上に「わかる」まで丁寧に指導しています。
キリスト教保育
保育理念 子供一人一人を大切に、ゆったりとした保育
●一人ひとりを大切にし、「元気な体と優しい心」を育み、豊かな人間性を持った子どもを育成する。・安全な環境の中で生活経験を重ね、心身の発達を促す。・行事を通して、友達と協力することや達成感を味わい、最後までやりぬく力を身につける。・異年齢との関わりを通して、優しく思いやりの気持ちを育てる。●「あいさつ・ありがとう・あとかたづけ」を基本に、将来、社会に役立つ人づくりをめざす。・生活習慣の自立:発達段階に合わせた生活習慣を身につける。・体育遊び:歩く・走る・跳ぶを基本に運動機能を高め、体力づくりを進める。・音楽リズム:歌や楽器を通じて文化を知り、豊かな感性を育て、リズム感のある子どもを育てる。・食育・給食を通じて:「食べることは生きること」すべての食材には命があり、その命をいただいて、人は生きることを知らされながら、感謝して、「いただきます」
一人ひとりの子どもの心身や能力を伸ばし人間性豊かな園児育成に努める。豊かな生きる力を育てる。生きていくうえで基本となる強い心と丈夫な身体をつくり、友だちや大人と関わりながら集団でのルールを知り、助け合うことの大切さを育む。人格形成の基礎を培う乳幼児期に環境を整え、発達に必要な生活体験を・あそびを通して心身の発達を促す。一人ひとりの特性に応じて発達の課題に即した指導を行う。
豊中市こども園教育・保育要領、豊中市人権保育基本方針、豊中市障害児保育基本方針ひとりひとりのこどもを大切にし、共に育ちあう教育・保育を行います。人とつながり生きる力の基礎を培います。
大阪府の保育方針
大阪府は大阪市を中心に保育施設が集まる一方、各市町村で制度や受け入れ状況が異なります。認可保育園は市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まり、認可外保育園や認定こども園は園に直接相談できる場合があります。延長保育や一時保育の有無も園ごとにさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を確認し、気になる園は早めの見学がおすすめです。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。