大阪府保育園・幼稚園の一覧
当園は、保育所保育指針(平成29年3月31日厚労告117号)を踏まえ、以下の保育その他の便宜の提供を行います。(1) 年間行事 (2) 年間32回の英語レッスン。(3) 年間24回のリトミック。(4) 年間24回の体育遊び。(5) 6月~10月まで期間(5回)スイミングスクール。
4月:入園式、保護者会 5月:こどもの日、スポーツフェスティバル 6月:内科健診、歯科健診 7月:七夕 夕涼み会(5歳児) 水遊び 8月:夏祭り 9月:敬老の日 10月:秋の遠足(3・4歳児) ハロウィン 11月:勤労感謝の日、内科健診 12月:生活発表会 クリスマス会 1月:お正月遊び、個別懇談 2月:豆まき 3月:ひなまつり お別れ会 卒園式、お別れ遠足(5歳児)毎月2回 リトミック、キッドビクス、イングリッシュレッスン(希望制)
礼儀・挨拶・返事・履物を揃えることを伝えている
インクルーシブ保育(子どもの年齢や国籍、障害といった「違い」を全て受け止める保育)・一人一人の子どもの発達に応じたゆったりとした保育・子どもが安心感を持って生活できるように環境を整える・いろいろな遊びを通して体の基礎作りをする・いろいろな素材に触れ親しみ五感を刺激する。・主体的に動いたり、意欲を持って取り組むことができる保育・オイシックスによる食材の管理、食育活動
駅前に立地しており、園庭や園舎から電車が見えるため、子どもたちが大喜びしている。・通常保育に加えて、ICT保育を実施している。・英語教室を実施しており、0歳からネイティブの英語に触れ合うことができる。
モンテッソーリ教育についてイタリアのローマで医師として精神病院で働いていたモンテッソーリが、障がいを持った子どもに対して感覚教育を施した事を始まりとする教育方法です。子どもは、大人が教えなくても自分で自分自身を教育する力が備わっています。私たち、保育者は子どもの興味や発達段階を正しく理解し、教具を準備しておく事で自分で自分を育てる力を養うお手伝いをしてまいります。子どもたちが自分で選択する力をつけ、心からの満足を味わえるように日々の環境整備を始め、関わりを大切にして参ります。子どものサイズで、出来るだけ本物を提供できるように、当園では国際モンテッソーリ協会(AMI)公認の松本科学工業様の机や椅子、教具棚、教具を取り入れております。
多彩なレッスン(英語、リトミック、ヨガ、手形足形アート、習字など)
4月:入園式 5月:こども動物園6月:運動会 10月:遠足 12月:生活発表会 1月:もちつき2月:節分 3月:ひなまつり・卒園式
乳児は、ゆるやかな担当制を実施し、担任以上の配置で、食事等を個別や少人数で丁寧に行うい、安心できる環境を提供している。幼児は、個々に寄り添う保育を展開。子ども達が、選択できるように保育を提供し、できる、できないにこだわらず、やってみたい!という気持ちを尊重する。運動会、発表会も練習で積み上げる行事ではなく、普段の生活の延長線上での発表と捉え、子どもが無理なく笑顔で取り組める行事を目指している。
外部講師を招き運動遊びやリトミックなどを行います。子ども達が好きなものを見つけることのできる環境を整えます
大阪府の保育方針
大阪府は大阪市を中心に保育施設が集まる一方、各市町村で制度や受け入れ状況が異なります。認可保育園は市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まり、認可外保育園や認定こども園は園に直接相談できる場合があります。延長保育や一時保育の有無も園ごとにさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を確認し、気になる園は早めの見学がおすすめです。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。