大阪府「豊中市 認可保育園」の一覧
おべんとう日は原則月1回あります。(6・7・9月はなし)花壇やプランター、ペットボトルを使って、野菜、お米の栽培をしています。収穫した食材をその場で、クッキングで食べます。どろんこ、スライム、片栗粉、小麦粉、絵の具などたくさんの感触あそびを手や体を使って遊びます。裏の山の斜面を使って遊んだり、夏にはセミ取りをしたり、山の中を散歩して秋にはドングリなどを拾って楽しんでいます。
心がそだつ乳幼児期に、しっかりと寄り添い、共感し、まなびの面白さを伝える。いずれ、思春期になり自分の価値観が芽生え、されには生き方にもつながります。ほづみバブー保育園は、こどものこころが最もうごく乳幼児期にしっかりと寄り添い、保護者の方々と共にこどもの成長を喜び、生きる力をはぐくみたい。そんな保育園を目指しています。[保育理念] 自分らしさを発揮しながら 豊かな創造性や感性をもちやろうとする力や向かう気持ち あきらめずに達成する力が強く 人とつながる喜びを知る人になる [保育方針]そのままの姿を受けとめよう たくさん抱きしめようたくさんの失敗ができるところにしよう「ホンモノ性(学びの対象・人としてのあり方)」を大切にしようすべての人の違いは豊かさであり 同じ価値の存在として認めよう一人ひとりの個性を尊重しよう
「一人ひとり」の個性が輝く毎日を送ることができるよう環境を整え、様々な経験と遊びを通じて健全な心身の発達を助長し、情操豊かな子どもの育成を目指す。○自ら考え、行動する力を育てる○人を思いやる気持ちを育てる○集団生活を通して規範意識を持つ力を育てる○新しいものを生みだそうとする力を育てる
子ども一人一人を大切にし、保護者からも信頼され地域に愛される保育園を目指す
家庭的な雰囲気の中、保育者と一緒に安定した生活を送り、友達と関わりながら楽しく過ごせるようにする。その中で安定した情緒、健康な体、基本的な生活習慣を身につける素地を養う。自然に囲まれた園庭で、思い切り身体を動かし、五感で感じることを大切に生活をする。同じ敷地内にある幼稚園の園児と自然なかたちで交流を持ちながら、どちらの年齢の子ども達も良い刺激を受けながら、育ちあうことを大切にする。
働くことと子育ての両立を求める保護者の就労を保障する。
「豊かな感性を持って、仲間を大切にする生き生きした子ども」を育成する。少人数の家庭的な雰囲気の中で0・1・2歳児は一人ひとりの成長のペースを大切に3・4・5歳児は異年齢の関わりを増やし思いやりの心を育てる保育を目標としています。
仏教保育・特に浄土真宗を基礎とした真宗保育「共に生き、共に育ちあう」を理念とする。
(1)しなやかな身体と心をはぐくむ。(2)仲間の中で自己主張ができ、自分のことだけではなく相手のことも考え認め合い、豊かな関わりをもつ子ども。(3)自分で考え行動し、達成感、満足感を持てる子ども。(4)自分は大切な存在であると自信を持って行動する子ども。・保育士や保護者と一緒にハグハグ運動(子どもを抱きしめる)をしています。・年長児は世界に1冊の自分で作った絵本をつくります。・体操あそび・和太鼓・アート(絵画)・お茶のおけいこをしています。
広々した園庭に幼児園庭・乳児園庭・築山・ログハウス・実のなる樹木・季節の花壇・畑などがあり、子どもが日常的にのびのびと身体を動かし、自然探索活動が自由にできる環境です。平屋建ての園舎も広く、長いテラスを活用した園内探索、制作活動、ホールでの運動遊びやサーキットなど、天候に関わらず身体を動かす機会をつくっています。季節ならではの活動を取り入れ、プール遊び、自然物を使った制作遊び、感触遊び、表現活動、リトミック、散歩、体操教室・英語教室・ダンス教室・園外保育、お泊まり保育(5歳児)など、様々な体験ができる機会づくりに取り組んでいます。園外保育では、遠方の博物館・科学館・牧場などに出かけ、社会体験が得られる機会づくりを行っています。また、年齢・発達・興味関心に応じて、食育・菜園活動・クッキングなど、豊かな経験ができるよう取り組んでおり、管理栄養士による献立に、旬の食材や行事食・郷土料理、菜園で収穫した野菜も採り入れ、見た目にも楽しく、おいしく食事ができるよう工夫しています。
🌸 大阪府の保育方針
大阪府は大阪市を中心に保育施設が集まる一方、各市町村で制度や受け入れ状況が異なります。認可保育園は市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まり、認可外保育園や認定こども園は園に直接相談できる場合があります。延長保育や一時保育の有無も園ごとにさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を確認し、気になる園は早めの見学がおすすめです。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。