大阪府「吹田市 幼稚園」の一覧
- 掲載園 31園
- 口コミ評価 5.0/5
- 口コミ 1件(1園)
- 公立/私立 15/16園
キリスト教保育に基づき、全てを慈しみ、感謝する気持ちを忘れない、豊な人間性の育成に努めています。
こども子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき、利用子どもの心身の状況等に応じて、特定教育・保育を提供します。さらに以下の事項についても配慮します。・集団生活の経験年数が異なる子どもがいることに配慮するなど、子どもの発達の連続性を考慮して展開していきます。・保護者の就労状況等を反映した子どもの利用時間等の相違を踏まえ、一人一人の子どもの状況に応じ、教育及び保育の内容について工夫を行います。・教育課程と保育計画の両方の性格を併せ持つ教育及び保育の全体的な計画を編成していきます。(1)役割 小学校から始まる学校教育期に備える、集団による教育です。人となりの基礎が形成される時期ですから、幼児期の育てられ方や教育環境はことのほか大切で、学校教育期を前倒ししたような内容は幼児教育本来の目的と馴染みません。植物に例えると、小学校で豊かな果実が得られるように、根となる部分をしっかり育てておく、それがこども園の役割なのです。(2)特色<家庭との連携>子どもたちにとって望ましい教育は、保護者と幼稚園の“partnership”から生まれます。
教育理念:素直な心・思いやりの心・がんばる心教育方針:キリスト教の精神に基づいて、3つの理念を元にした心の教育を大切にして、様々な遊びや行事を通して、何事にも意欲を持ち、また、自立の芽生えが育つことで最後までやり遂げる生きる力を育てます。https://www.sac.ac.jp/絵画制作・音楽・体育遊びをバランスよく取り入れ、様々な活動に興味や関心を持ち、主体的に取り組む力・生きる力を育てます。宗教教育を通して、自分たちが愛されている、かけがえのない存在であることを知り、日々の保育を通して、「感謝の心」「祈る心」を育てます。
当園のホームページを参照してください。当園のホームページを参照してください。
子どもひとりひとりの人格全体を受け入れて、豊かな心、健やかな生活、様々な知識や思考力を育み、子どもたちが将来、自律していくことをめざして保育しています。キリスト教精神に基づく保育と、自由保育の2本の柱を大切に、保育を充実させています。詳しくは、当園のホームページ http://www.fujigaoka-jyouhoku.ac.jp/index.html詳しくは、当園のホームページ http://www.fujigaoka-jyouhoku.ac.jp/index.html
<発見と問題解決>・不思議なものや美しいもの・未知のもの等に驚いたり、関心をもって関わったりしようとする。・いろいろなものに関わり、周囲の子ども達や大人にたずねたり、自分で調べたり試したりしながら試行錯誤する過程を楽しみ、そのものの特性(例えば土・紙・水等がもっている特徴や変化)に気付いたりする。・発見した喜びを味わったり、人に伝えたりして、意欲的に関わろうとする。<理由ある行動>・季節や天候に合わせて服や道具を使いこなす。(帽子・手袋・上着・雨傘等)・使った道具や用具をもとの場所へ片付ける。・最初と最後の様子や過去と現在の状態から、つながりや原因・結果を考えたり、予測したりする。<言葉への関心>・人の話や絵本・図鑑・テレビや新聞等の情報から、自分の周りの出来事に関心をもつ。・うなずいたり相づちを打ったりしながら相手の話を聞き、「なるほど」と納得したりする。・出来事やものの特徴を、自分の言葉で説明をする。 子どもたちが健やかに育つために、大人の視点からの“ふさわしさ”ではなく、子どもにとっての意味ある“ふさわしい世界”を考えて保育をしていきます。
遠足などのイベント時はお弁当持参となります。年間行事や近況など、詳細は当園のホームページをご覧ください。http://www.makoto-kindergarten.jp/
楽しいから好きを合い言葉に保護者の方も通いたくなる幼稚園をめざして
幼児教育保育無償化による施設型給付金大阪府私立幼稚園経常費助成金保護者からの諸経費・ 教育方針/ 仏教精神(浄土真宗)にもとづき、素直で明るく、やさしい元気のよい、ほとけの子どもを育てます・教育内容/ 1、壁面製作は子どもの手作りで遊べる空間 2 、リズム遊び・頭声発声など高い音楽性をめざす 3 、体育遊びは専任講師による体系的な指導で心身の発達を養う 4 、論理的思考を養う教材の採用・主な行事/ 保護者個人懇談、親子遠足、保育参観、運動会、造形絵画展、もちつき、お誕生会、保育発表会、宿泊保育、遠足(新幹線)、宿泊雪あそび、一日動物園
大阪府の保育方針
大阪府は大阪市を中心に保育施設が集まる一方、各市町村で制度や受け入れ状況が異なります。認可保育園は市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まり、認可外保育園や認定こども園は園に直接相談できる場合があります。延長保育や一時保育の有無も園ごとにさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を確認し、気になる園は早めの見学がおすすめです。
幼稚園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。