沖縄県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 1,379園
- 口コミ評価 3.8/5
- 口コミ 16件(11園)
- 公立/私立 204/1,175園
4歳児・5歳児は和太鼓指導があったり。5歳児は週一回のお勉強の時間があります。
延長保育事業、障害児保育事業を実施。・保護者の要請に応じ適切に提供し得る体制のもと子育て 支援事業を実施。・地域住民又はその自発的な活動等の連携及び協力を行う等の地域との交流に積極的に関わっている。
通園バス運行 ・給食(週2回) ・預かり保育あり(在園児は誰でも利用可能) ・卒園児のデイツアー(小学1年生~3年生まで受入れ)
子ども達と園庭で育てた野菜や果物を収穫し、各クラスでメニューを考えクッキングを行い食育活動を行っている。継続して世話する事の大切さや、その成功体験を通して自己肯定感や感謝する心を育んでいる。自園の給食調理場があり収穫した野菜を提供して食することもある。
異年齢交流(縦割り保育)の積極的な実施により、年下の子を思いやる気持ちや、年上の子に憧れる気持ちを育む。/ 地域のお年寄りや近隣の小学校との交流機会を設け、様々な世代・立場の人と関わる中で、挨拶や感謝の気持ちを自然に学ぶ。
4月入園式:・進級式・春の親子遠足 5月:保育参観(3~5歳児)・こいのぼり掲揚式 (ちゅらまち公園)7月:夏まつり 9月:祖父母おまねき会・運動会 12月:せいかつ発表会 1月:ムーチー作り・乗馬(5歳児対象)3月:卒園式・修了式〈保育内容の特色〉毎月の行事として避難訓練・防犯訓練・お弁当会・お誕生会を実施。給食は厚労省の基準に見合った豊かな内容で栄養量が満たされています。地産地消をめざして毎日新鮮な季節ごとの旬の食材を使い和・洋・中・沖縄食・デザート等バランスのとれたメニューを栄養士が献立作成しています。また、離乳食やアレルギー症状、園児に合わせた内容で調理しています。(月に1回のお弁当会があります)
1一人ひとりの発達に応じた乳児保育2充実した環境構成3毎朝の運動遊び4ドキュメンテーション5日本幼児基礎能力研究会(FA研)6郷土の文化の継承(エイサー、なぎなた)
外部講師による月2回の空手(4・5歳児)、空手ではあいさつや礼の習慣や相手を思いやる心を学んでいます。また、月2回のヒップホップダンス(1・2・3・4・5歳児)、月3回の体操教室(2・3・4・5歳児)、月1回の英語(3・4・5歳児)を取り入れ、心も体も健康に礼儀(あいさつ)が気持ちよく行える子を育みます。外部講師の導入には子どもたちの心、体、社会性、表現力をまんべんなく伸ばします。相手の目を見て、気持ちの良いやり取りが出来るよう様々な経験を出来る保育に取り組んでいます。4・5歳児は「もじかずくらぶ」を行っております。「もじかずくらぶ」とはプリント教材を中心に遊びながら学ぶ活動を通じ、子どもたちの興味・関心を引き出しています。学びへの意欲を育てることで就学に向けて「ことば・もじ・かず・ちえ」の4つの力が楽しく身につくよう行っています。
0・1・2歳児クラス:「育児担当制」を「流れる日課」を取り入れて子どもたちに寄り添った丁寧な保育をしています。遊び中心の保育:遊びこそ豊かな学び!子どもたちが一生涯使える「生きる力」を様々な遊びや体験・アクティブラーニング(主体性・対話的な深い学び)を通してしっかりと育み、子どもたちの目に見えない心の根っこ・非認知能力が育つことを目標に保育しています。コーナー遊び:体を動かして遊ぶコーナー、ままごとや、ごっこあそびができるコーナー、絵を描いたり廃材を使って制作を楽しむコーナー、ブロック・積み木など構成遊びができるコーナー、絵本や図鑑が読めるコーナーなど、遊びの種類でコーナーが分かれていて、子どもたちが自由に好きなコーナーを選んで遊びます。
国の指定名勝「川平湾」お散歩コース園舎からは山々が見え自然豊かな環境にあります。植物や、野菜の栽培、また園庭にいる虫や小動物など自然派体験も充実。地域とのつながり、また支援室の利用者も増え子育てのサポートに努めています。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。