沖縄県保育園・幼稚園の一覧
●絵本の読み聞かせ●異年齢・世代間交流●園庭遊び●食育活動●異年齢保育●クラス別設定保育●はだし保育●園外活動●支援センターとの交流●遊道(3~5歳児)●アポロサイエンス(4~5歳児)
「受容・共感・感謝」の気持を忘れず、子ども一人ひとりの個性を尊重し教育・保育目標に基づく活動を行い、心身共に成長を保証しています。
●2・3・4歳児?毎月、外国人の先生を招き、楽しく歌やゲームをしながら、異なる言語や文化に触れる。●乗馬体験●たたずまい保育
0歳児から5歳児まで6年間の発達見通した、長期的に教育・保育計画に沿って教育・保育を行います。リズム運動や水・砂・土・太陽の光のもとで活動を十分に保障しながら運動機能を育てます。散歩・山登り・川遊び・キャンプ等の自然の資源を活用したり、地域伝統文化を実践する体験・経験していくことで、豊かな感性を育んでいく教育・保育を取り組みます。
【集団において自己発揮し自己肯定感・自己有用感を育むことのできる保育環境】・・・園児一人ひとりの気持ちに寄り添い会話による合意を得ながら保育活動を行い自己肯定感、自己有用感を育める環境を整備する。【武道 なぎなた】体育・知育・徳育の三育を育みながら園児の生涯に渡る学習への意欲を高めると共に、他者から指導をうける際の姿勢、心情を育むため導入しています。武道の心を表す言葉として「礼に始まり、礼に終わる」という言葉がございます。人間は、生涯に渡り学習をしていく生き物です。義務教育、高等教育、経済社会の一員となっても、常に学んでいかねばなりません。そしてその多くは他者から教わることです。活動の中で幼少期より人から教わる姿勢や心情等を育むことで園児の生涯に渡る学習の意欲を育みたいと考えています。
大好き保育・褒める保育を大切にします。「家庭的な環境」・一人ひとりの「育ちの芽」を大切にします。・少人数保育で「きょうだい」のような保育で心を育てます。「遊びの環境」・異年齢児交流・菜園活動・虫歯 ゼロをめざして・絵本・コーナー保育・運動あそび・音楽あそび・季節のあそび・園庭あそび・ハイハイデッキ「地域開放」・地域の人との関わりを大切に、子育てを楽しみます。・園周辺散歩・親子ひろば「おひさま」交流・2歳児本園、連携園との交流
小規模保育施設なのでアットホームな雰囲気で、低年齢のこの時期に必要なきめ細やかな保育の提供
発達支援保育あり
にぬふぁ保育園の「にぬふぁ」は北極星。沖縄では十二支で北を表す“子の方”の星。真北にあって夜の航海の目印になっていた“にぬふぁ星”は、人々の生きる目当ての象徴としても親しまれてきました。多様化する社会の中で「こどもの育ちの豊かさ」を支えます。「こどもの最善の利益」を常に考え、こどもも大人も主体的に学び合い育ち合う、豊かな関係性を生み出す「子育ち文化」を創造していきます。園児70名定員の那覇市認可保育園です。異年齢保育、子どもの遊びを中心とした保育を展開します。一時預かり室を併設。多様な保育のニーズに対応します。2021年10月より病児病後児室を開設。医師・看護師も常駐し安心安全な保育運営を行っています。
体操教室・英会話教室・珠算・ICT保育導入(予定)
🌸 幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。