沖縄県保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 1,379園
- 口コミ評価 3.8/5
- 口コミ 16件(11園)
- 公立/私立 204/1,175園
保育理念:発達を阻害する要因の多い社会に生まれ、且つ育つ子ども達に健康で愛される生活を保障し、民主的な交わりを通して人間らしく生きて生ける力をつけ、平和的な社会を築ける人間に育てる。
1.本園は、保育を必要とする乳児及び幼児を日々受入れ、保育を行うことを目的とする。2.本園は、保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。3.本園は、保育に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行うものとする。4.本園は、園児の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、園児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めるものとする。5.本園は、沖縄県児童福祉施設の設備及び運営に関する基準を定める条例、その他関係法を遵守し、事業を実施するものとする。本園は、保育所保育指針に基づき、次に掲げる保育その他の便宜の提供を行う。①特定教育・保育…子ども・子育て支援法第20条第1項に規定する支給認定保護者に係る園児に対し、当該支給認定における保育必要量(同条第3項)の範囲内において保育を提供する。②延長保育…やむを得ない理由により、支給認定における保育必要量の範囲を超えて保育を必要とする
身体を動かす裸足で運動遊び、竹馬やコマなどの伝承遊び、相手を思いやる心を育てる植物の栽培、自己主張怖がらずに自分を表現するリズム遊び、様々な遊びを通して、のびのびと明るい子を育て、豊かな心を養う元気な強い子を全職員が目標にし、子どもの核をしっかりと認め、主体性・自発性・自立性が芽生えることが出来る特色がある。
保育基本方針子どもは常に豊かで伸び伸びと可能性を求め、心身ともに安定した状態で、自己活動をとおして自発性、自立性、社会性を身に付けていくことが望ましく、未来を作り出す力の基礎を養い育むことを目指します。子どもたちの豊な感性を育むために、多様な環境を提供します。・幼児体操(0~5歳児)・リトミック(0~5歳児)・英会話(3~5歳児)・沖縄の芸能(琉舞・太鼓・エイサー等)(0~5歳)たくさんの経験・出会い・触れ合いで子どもたちの可能性を引き出せるように、保育提供しています。
(保育理念)子どもたち一人ひとりの人権と主体性を尊重しながら、健やかな成長発達を保障します。保護者や地域と力を合わせ、子どもの最善の利益と福祉を増進し、合わせて地域における家庭援助を行います。職員は、子どもたちを心豊かに受容しながら、保育の質の向上を図ります。(保育基本方針)子どもが中心の、子どものための保育を進めていきます。子どもたちが自分で考え、判断し、行動できるように支援していきます。すべての保護者との信頼関係を築き、家庭との連携をとる中で、子どもが安心できる生活を送れるようにします。子育て支援活動事業や、地域活動事業等、様々な体験を通して、豊かな感性、社会性を育みます。0歳児:生理的欲求を満たし生活リズムをつかむ 1歳児:身の回りの物事に興味を持ち、探索活動を楽しむ。 2歳児:保育士に支えられながら、いろいろな経験を通して、自分の考えや要求を表そうとする。 3歳児:意欲的に活動に取り組み、やり遂げた達成感を味わう。 4歳児:集団の中で自分を発揮し、いろいろな活動に意欲的に取り組む。 5歳児:自分でできることの範囲を広げ、就学に向けて基本的な生活習慣や態度を身につける。
保育理念:①子どもたちの健やかな育成の手助けをします。②子どもたちの健康と安全を確保し、安定した心で自己発揮できる場を提供し、子どもたちを見守ります。③家庭と協力し、自己を十分に発揮しながら感情を抑制のできる健全で豊かな人間性を持った子どもの育ちを援助します。保育基本方針:①快適な環境の中で、園と家庭が一貫したリズムで、気持ちよく過ごす。②一人一人の子どもの気持ちを十分に受け止め、愛情行動や信頼関係を強めながら、月齢・発育段階に応じた、人や物への関心や関わり方が広がるようにする。③ゆったりとした環境のもと、自然との触れ合いを大事にしながら、友達との関わりの中で遊ぶ楽しさを味わい、ルールを覚え、意欲が育つように援助する。④楽しみながら、力いっぱい体を動かして遊ぶようにする。保育目標:①自分の気持ちを表せる子ども②自分も友達も大切にできる子ども③のびのびと遊べる子ども
子どもの健全な育成及び福祉の増進を目的とし、乳幼児の人数に配慮、尊重して保育を行う。0~2歳児を対象に養護と教育、食育をもとに生活習慣を身に付け、心身の発達を促す。
理念:健康な体と心を育てる。感性豊かな子を育てる。自己肯定感の高い子を育てる。方針:家庭的な雰囲気の中での5名が兄弟のような体験をしながら育ちます。子どもが少ないので一人一人の発達や興味関心、体調などにきめ細やかに対応します。0・1・2歳児が安全に十分配慮された保育室で異年齢の保育を保育要領に基づき提供します。①家庭的な環境での異年齢保育②少人数を対象とするきめ細やかな保育③いつも同じ保育者が対応します④地域に密着した保育 を提供します。
保育理念子どもの成長、「できた」という達成の喜びを保護者・保育者・地域が共感できる環境づくりを行い、子どものより豊かな幸福を追求します。保育方針 私たちは、子どもの発達に応じた手厚い保育を行います。「見守る保育、待ちの保育」を保育方針とし、子どもの可能性を無限に引き出す保育を目指します。子どもの興味に沿った保育を行うため、決まったプログラムを実施するだけでなく、子どもたちの興味に応じた保育を行います。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。