沖縄県「那覇市 認可保育園」の一覧
該当資料なしはだし、薄着保育:健康づくりのため体調に十分配慮しながら年間を通して行っています。
専門性を発揮しながら待つ心・認める心で生きる力の基礎を培う。
本園はルソーの著作「エミール」子どもの人格や自由を尊重する立場にたち、子どもの心身の発達に応じた教育を行うべきであるという考え方を原点とした理念に基づいて保育します。
小さな森のような園庭でのびのびと遊びこむ環境を提供。ラジオ体操やエイサー、空手教室などの伝統、郷土文化の取り組み。肯定的な言葉かけを意識し、個々の特性を尊重した保育。ネイティブ講師(保育補助)との関りで生活のなかで英語に親しむ。
円満で、健康かつ心情豊かな人格を形成し、社会に適応するようつとめる。ひとりひとりをよく理解し、個人差をよく理解して指導する。
①幼児教育は、「絵本で始まり、絵本で終わる」と言われているように、言葉、語いを豊かに育てることで小学校へとつなげます。
基本的生活習慣の自立:食事、着替え、片付け、清潔、排せつなどの身の回りのことを自ら進んでできたことを褒め、身辺の自立を促す。
様々な活動を通し、「強くたくましい心」「どんな苦難にも負けない心」「人を思いやる心」を育てている。
子ども達・保護者・職員、そして地域の人々が笑顔になるこども園
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。