沖縄県「那覇市 認可保育園」の一覧
人格形成の最も大切な時期である子供達の保育に当たる事はもちろんのこと、地域や保護者と相互理解し合う機会を増やしながら、地域の連帯を強化させ、さらには、保護者にも当園で預かっている乳幼児の人格形成にこの時期が最も大切な時期であることを訴え、共に楽しい子育てができるよう努力することが最大の責務と心得て事業を実施ます。
手作り給食・おやつクッキング保育・体操教室もじかずランド
にぬふぁ保育園の「にぬふぁ」は北極星。沖縄では十二支で北を表す“子の方”の星。真北にあって夜の航海の目印になっていた“にぬふぁ星”は、人々の生きる目当ての象徴としても親しまれてきました。多様化する社会の中で「こどもの育ちの豊かさ」を支えます。「こどもの最善の利益」を常に考え、こどもも大人も主体的に学び合い育ち合う、豊かな関係性を生み出す「子育ち文化」を創造していきます。園児70名定員の那覇市認可保育園です。異年齢保育、子どもの遊びを中心とした保育を展開します。一時預かり室を併設。多様な保育のニーズに対応します。2021年10月より病児病後児室を開設。医師・看護師も常駐し安心安全な保育運営を行っています。
一時預かり保育(市内、市外の乳幼児)、延長保育、外部講師による郷土文化伝承(空手、エイサー、獅子舞演舞、琉球舞踊)、体育あそび(0、1歳児は保育士、2、3、4歳児は外部講師)、ダンス(2、3,4歳児)リトミック(毎週1回 講師免許を持つ保育士を中心に行う。0~4歳児)その他(毎月消防避難訓練、消火訓練、震災訓練、防犯訓練)
松島保育園は創設以来、沖縄の伝統芸能や文化の伝承に力を入れています。普段の保育からエイサーにふれ、運動会でその成果を披露してきました。棒術や空手、獅子舞、旗頭と力強く演舞する姿は見る者をくぎ付けにします。また発表会では方言劇に挑戦、食事においてもムーチーづくりをはじめ、沖縄の味、伝統食を伝えていくなど、一年の行事を通して沖縄の文化とふれあい、その豊かなこころをつなげていきたいと考えています。
文化の街に生まれ育った渡保育園は創設以来、沖縄の伝統芸能や文化の伝承に力を入れています。普段の保育からエイサーにふれ、運動会でその成果を披露してきました。棒術や空手 旗頭と力強く演舞する姿は見る者をくぎ付けにします。また発表会では方言劇に挑戦、食事においてもムーチーづくりをはじめ、沖縄の味、伝統食を伝えていくなど、一年の行事を通して沖縄の文化とふれあい、その豊かなこころをつなげていきたいと考えています。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。