沖縄県「那覇市 認可保育園」の一覧
教育目標を「心身共に健康で心豊かな子を育成する」を掲げ、全職員共通理解のもと教育を進めています。
子どもの健康と安全を基本にして保護者の協力の基に家庭養育の補完を行う。
生きる力を育むために、家庭的な暖かい雰囲気の中で子ども達が安心して園生活を送り、健全な心身の発達が図れるような愛情を込めた保育
生きる力を育むために、家庭的な暖かい雰囲気の中で子ども達が安心して園生活を送り、健全な心身の発達が図れるような愛情を込めた保育。音体教育、習字教室、漢字遊び、体育遊び、英語で遊ぼうなど、乳幼児に必要な養護と教育をバランスよく取り入れながら、美しくたくましい体、豊かな感性、優れた知能をもった子どもに育んでいる。
○自然体験型保育:研究によると自然体験型活動を幼い頃より多く経験した人には、課題解決能力や豊かな人間性など「生きる力」が備わっているそうです。当園でもセンスオブワンダーやアクティブラーニングを大切にし、園児や保育者が自然環境の中から、ドキドキワクワクできる体験を欲しくて、多くの園内外活動と園児と職員の対話から創り出していく保育を目指しています。○保育カウンセリング:受容や共感等保育者がカウンセリング保育を行うことで、園児の気持ちそのものをそのまま受け止めてあげる保育を目指しています。また、保育カウンセリングを提供できることで、保護者のお話を聞かせて頂き家庭と園児が毎日を健やかに幸せに過ごせるような環境を作っていきたいと考えています。○和太鼓:和太鼓と言っても、ドラムでリズム遊びをしたり、、エイサーを踊ったり棒術を習ったりと、多種多様なリトミックを行います。この遊びの中で子ども達は規律や自立を育み、仲間と共に楽しむ心を育みます。○幼児体操:幼児期は成長が著しく、運動神経が発達する時期です。幼児期には体をたくさん動かし、子どもの運動神経を伸ばすだけでなく、仲間と一緒にやり抜く力やコミ
本園は0歳児から就学前までのお子さまを、のびのびとした環境の中で保育をしまいます。幼児期は生涯にわたる人間形成を培う上で極めて重要な時期と言われています。未来を担う子どもたちが明るく元気に、楽しく生活し、基本的生活習慣や社会的態度等を学び、家庭のように安心して過ごせるように職員一同で心掛けています。本園は、児童福祉法(昭和22年法律第164号)、子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号)、その他関係法令等を遵守し、保育所保育指針(平成29年厚生労働省告示第117号)及び保育課程に沿って、乳幼児の発達に必要な教育・保育を提供する。
児童の豊かな人間形成と保護者、地域のニーズをとらえて、地域に開かれた保育園づくりをする。
生きる力を育む [①心豊かで他人への思いやりのある子 ②心身ともに健康で何事にもいよくのある子 ③誰とでも仲良く明るい子]
子供の最善の利益を考えて、最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。
1.乳児保育
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。