沖縄県「那覇市 認可保育園」の一覧
豊かな愛情と高い専門性にあふれた職員と「教育・保育福祉の充実」した施設をめざす
社会福祉法人ポプラ福祉会の教育・保育理念に基づき『生きる力を育てる』を基礎に、幼児教育から小学校への円滑な接続が出来るよう、学校生活に必要な生活習慣(ルールの遵守)を身につけさせる。幼児の発達に必要な教育・保育を総合的に提供します。
〈主体的に環境に関わる保育〉・子ども達が自ら遊びを選択し、夢中になって遊べるような環境作りに努めている、室内では、一人でも複数でも様々な遊び方の出来る?カプラ積木?を各クラスに取り入れている。戸外では、広い園庭で子ども達が十分体を動かせるように、雲梯や鉄棒等を設置している。また、遊びを発展を促せるよう砂場の近くにテーブルや椅子を置く等、子どもの姿を見極め、導線を考慮した環境構成を行っている。〈自園調理〉・栄養バランスを考えられた食事や調味料や味付けにもこだわり、温かい食事を提供している。調理室の隣にランチルームを設置し、調理師の作っている姿を見たり会話を楽しむことができる。また、苗から育てた野菜を収穫し、そのまま調理室へ。みんなで美味しく頂くことで、収穫の喜びや他の食材にも興味をもつ等、食育に繋がっている。
①本園の教育目標の具現化を図り、その実現に努める②全職員の共通理解を図り、協力して園運営を推進する③園内研修の充実を図り、職員の資質向上に努める④家庭や地域との連携を推進する⑤年間計画のもとに教育環境の充実に努める⑥小学校との交流を密にし、こ小連携に努める⑦特別支援教育の理解と認識を深める①遊びを通して学ぶ②小学校との連携から繋がる教育③食育・栽培活動④英語遊び
保育を必要とする乳児及び幼児を受け入れ、保育事業を行うことを目的とする。
保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考えて、最もふさわしい生活の場を提供するように努めるものとする。
日常の基本的な生活習慣や集団生活に必要な約束やきまりを守る。
保育を必要とする乳児及び幼児を受け入れ、保育事業を行う。
児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、保育所保育指針及び全体的な計画に沿って、乳幼児の発達に必要な保育を提供します。第一に子どもたちのことを考えた保育を行い、子どもたちがのびのびと健やかに、また安全に過ごすことのできる環境を整えます。子どもたちが登園を楽しみにし、保護者が安心して預けられることができ、子どもたちと保護者に寄り添える保育と保護者支援を提供いたします。リトミック、キッズヨーガ、英語、製作活動、クッキング、楽器遊びなど、成長や発達に応じで、日々の活動に取り入れ、子どもたちが主体的に遊ぶことのできる環境を整え、保育を行います。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。