沖縄県「宮古島市 認可保育園」の一覧
笑顔と笑い声が保育園に満ちあふれ、愛され、守られ、受容され、安全で情緒の安定した生活が感じられる保育を提供します。自発的な遊び・みんなと遊び・保護者と遊び・保育者と遊びを通して心の健康・身体の健康を育みます。一人一人の園児の個性を理解・共感し、考える力、楽しむ力、遊ぶ力から可能性を引き出し育みます。園児や家庭に対してわけへだてなく、人権を尊重しプライバシーの保護に努めます。園児の笑顔、保護者の方々の笑顔、保育者の笑顔、みんなの笑顔より心の健康・身体の健康が生まれます。園児の言葉には耳を傾け、園児に寄り添い穏やかに過ごせ、園児の気持ちを一緒に共感し可能性を引き出し、保護者と信頼関係を築きともに子育てを行い、一人一人の園児の未来を信じ心豊かに育つよう保育に努めます。園児の権利を保障し、保護者や地域から信頼され、地域福祉に貢献します。
保育の運営方針は「保育所保育指針」に基づいた上で、職員は子どもや家庭に対して分け隔てなく保育を行うこと、そして人権を尊重しプライバシーを保護することを基本原則として保育に臨みます。さらに児童の最善の幸福を願うため、職員は子どもの心を大切にし、常に子どもの視点に立って接していく中で、子どもの持てる可能性を、子ども自身の力で開花させていく保育の実践に力を注ぎます。そのため、職員は以下に掲げる7つの視点を持ち、よりよい保育のために日々努力研鎖を行っていきます。0歳児「全身運動遊び」1歳児「模倣遊びの充実」2歳児「意欲と自信の育成」3歳児「強調の芽生え」4歳児「集団行動の発達」5歳児「チャレンジ精神を養う」
健全な心身の発達を目指し、豊かな人間性を育成する(保育目標)明るくたくましい子・思いやりのある子・感謝する子・いのちを大切にする子
子供たちの最善の利益を求め、家庭と地域との連帯を図り、一人一人が持っている可能性を伸ばし共に考え学び励まし合う保育を目指す。保育所指針に基づき、子供達が、生きる力を育むために安心して、園生活を送り、心と体の調和のとれた保育を提供する。
4月:入園記念撮影会・こいのぼり掲揚式 5月:内科検診(前期・4 ~5歳児クラス保護者懇談会 6月:虫歯集会・歯科検診 7月:七夕クッキング・プール開き 8月:おやこ運動会(2~5歳児クラス)・夏のお楽しみ会 9月:おやこふれあい広場(0~1歳児クラス)10月:ハロウィンファッションショー・じゃがいも植え 11月:七五三の集い・内科検診(後期)・歯科検診(後期) 12月:生活発表会(2~5歳児クラス)・クリスマスバイキング・クリスマス会・年末のお集まり 1月:新年のお集まり・七草がゆ集会 2月:節分/豆まき・バレンタインクッキング 3月:ひなまつり&終了記念撮影会・卒園式・次年度オリエンテーション・お弁当会とランチバイキングを各月実施(対象:全クラス)。 バイキングの日は、各家庭からおにぎりを用意してもらい、おかずはバイキング形式で頂く。栄養バランス感覚、必要な分量を皿にとるなどを楽しく身につけることを目的とする。
本園は、園児の最善の利益を考慮しつつ、その生活を保障し、心身ともに健やかに育つためにふさわしい生活の場を提供するよう努めます。他4項目 ※重要事項説明書記載。・かけがえのない存在として身近な大人に愛される喜びを味わい、自分以外の人やものを大事にし、感謝の心の根っこを育てる。他4項目 ※重要事項説明書記載。
本園は、園児の最善の利益を考慮しつつ、その生活を保障し、心身ともに健やかに育つためにふさわしい生活の場を提供するよう努めます。他4項目 ※重要事項説明書記載。・かけがえのない存在として身近な大人に愛される喜びを味わい、自分以外の人やものを大事にし、感謝の心の根っこを育てる。他4項目 ※重要事項説明書記載。
本園は、保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。他3項目 ※運営規程記載。・本園は、保育所保育指針に基づき、以下に掲げる保育その他の便宜の提供を行う。(1)特定教育・保育(2)養護と教育の一体的な提供(3)食事の提供(4)子育て家庭に対する支援の提供(5)延長保育の提供(6)障がい児保育の提供(7)その他保育に係る行事等の提供
本園は、保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努める。他3項目 ※運営規程記載。本園は、保育所保育指針に基づき、以下に掲げる保育その他の便宜の提供を行う。(1)特定教育・保育(2)養護と教育の一体的な提供(3)食事の提供(4)子育て家庭に対する支援の提供(5)延長保育の提供(6)障がい児保育の提供(7)その他保育に係る行事等の提供
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。