沖縄県「宮古島市 認可保育園」の一覧
「明るく」「元気で」「楽しく」子どもたちの笑顔を絶やすことなく、子どもと共に、明るい笑顔で接し、元気ではつらつとした、健康的な環境をつくり、楽しく通える、保育所作りをする。
子供の最善の利益を考えて、最もふさわしい生活の場を提供するように努める。
明るく元気でやさしい子
認可保育園、園の示す運営保育指針に準ずる
輝かしい未来を生きるこども達の為に、一人ひとりの個性や発達を理解し、常に豊かな愛情をもって子どもに寄り添いながら「暖かで家庭的な保育」の提供に努めます。
1保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の最善の利益を考えて、ふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。
職員一同明るい笑顔で、感謝の気持ちを忘れず、親の気持ちになって一人ひとりの子どもを尊び優しく思いやりにあふれた保育士をめざす。法令規則を順守し保育指針に適切に運営する。エイサーやリトミックを通して、運動機能の発達を促し、健全な心と体の成長を支える。いろんな音楽に親しみ、心豊かな子の育ちを支える。水書道や月刊誌に取組み、集中力を養い、自立心を育て、人との関わりの力を育てる。又、地域社会の事象に関心を持ち、良いこと、悪いことに気づき、考えながら行動する子の育ちを支える。
子どもの最善の利益を図り、温かなまなざしで育ちを見つめ思いやりの心で共に育ち合う。恵まれた広い庭園、のびやかな環境を生かし、子ども、親、保育士共に育ち合い子どもの「生きる力(自己肯定感)」を育む。
基本理念:1.子どもが喜んで今日も楽しかったまた明日も行こうという気持ちになれる保育園であること。1.子どもから先生好きだよと慕われる保育士であること。1.心愛保育園に預けてよかったと思われる保育園であること。保育方針:豊かな環境のもと遊びを通して、心身の健康と自立を育む保育 ・一人ひとりの個性を尊重し主体性を育む保育 ・人との関わりを大切に社会性と自律を育む保育 ・家庭との連携を大切に子どもの成長を見守る保育乳児保育:ゆったりした雰囲気の中で愛情豊かに応答的な保育 1歳児?3歳児未満:発達の連続性を大切に、保育者の身体的関わりを伴う養護的な場面が多いという発達の特徴を配慮し、5領域を経験する。3歳以上:運動機能・知的・能力・言葉や社会性など一人一人の子どもの発達を捉え、活動を充実させる。
子育ての専門施設として、児童福祉施設最低基準を遵守しながら人間形成の最も大切な時期にある子ども達の保育に当たる事はもちろんの事、地域や保護者と相互理解しあう機械を増やしながら、地域の連携を強化させるには、保護者にも本園で預かっている乳幼児の人格形成に、この時期が最も大切である事を訴え、共に楽しい子育てが出来るようにしていく。神を敬い隣人を愛し感謝の心を育てるキリストの愛を基本に・・・・温かい雰囲気の中で、様々な経験をし、心穏やかに過ごしながら子ども達の自立心を育む。?こんな子に育ってほしい?・色々なことに興味を持ち豊かな感性を持った子ども・人と関わる事を喜び、思いやりの持てる子ども・自分で考え行動できる子ども。様々な経験を通して、生きる力を育む。「幼児の躾で一生が決まる」・・・子どもは無限大の可能性をもっているので、それらを上手に引き出せるような保育を心がけたい。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。