大分県「佐伯市 保育園」の一覧
欲求や感情表出に対し、愛情をこめて、応答的に接し、子供たちの将来を見据えた心身の豊かな成長、発達を促す。・小さい時から外遊びを充分にさせ、土、砂、自然に触れさせ、子供たちの自ら育つ力を充分に発揮させる。・欲求や感情表出に対し、愛情をこめて、応答的に接し、子供たちの将来を見据えた心身の豊かな成長、発達を促す。・ひとりひとりのありもままの姿を受け止め、「大切な、かけがえの無い存在」だと伝えることで自己肯定を持たせる。・異年齢児の都のフレイ、自然とのふれあい、安定的に関わってくれる保育者とのふれあいの中で、豊かな生活体験を提供し、社会性、協調性、主体性を含めた「生きる力」の土台を育む。
一人ひとりの子どもを大切にし、豊かな人間性を持った子どもを育成する。保護者・地域との連携を図りながら、安心して子育てができる環境を整える。子どもの主体的な活動や遊びの場を整え、年齢に応じた心情・意欲・態度を養う。
一人ひとりの子どもを大切にし、豊かな人間性を持った子どもを育成する。保護者・地域との連携を図りながら、安心して子育てができる環境を整える。心身ともに健康で思いやりのある子どもを育てる。
一人ひとりの子どもを大切にし、豊かな人間性を持った子どもを育成する。保護者・地域との連携を図りながら、安心して子育てができる環境を整える。子どもの主体的な活動や遊びの場を整え、年齢に応じた心情・意欲・態度を養う
保育が必要なすべての子どもにとって最もふさわしい生活の場を保証し愛護する。
福利厚生施設として、子どもを持つ職員の職場環境を整えると共に、地域との連携を図りながら子育て支援を行う環境を整える。子ども達が伸びのびと生活し、心豊かな成長につながる保育環境を整える。
400 年前に建立された善教寺を母体として、全ての人の幸せを願う真宗の仏教精神を礎としています。一人ひとりの子どものありのままの良さを認め、子どもたちに「自分らしくあればいい」と安心して個性を輝かせ生きていく力を育みます。また、子どもはもちろんのこと、子どもに関わる私たち大人もともに育ちあうことができるように、ご家庭と連携しながら保育を行っています。3歳未満児は育児担当制を行なっています。食事・排泄・着替えの時には同じ先生が担当をすることで子どもとの安定した関係を築き、個性に応じた保育を行います。3歳以上児は文化的な行事、体育的な行事、園外保育、食育活動、アートプロジェクトなどさまざまな体験を通して豊かな人間性を育むことができるよう保育しています。
保育目標「やさしく思いやりのある元気な子ども」
しろやま共同保育園は、“子どもを真ん中に”、大人たちがつながり運営する佐伯市で唯一の地域に根ざした「共同保育園」です。共同保育園とは、保育園に通う子どもの保護者が共同で園の運営に関わっていく仕組みです。子どもたちが大きく成長する乳幼児期、子どもたちが明るく、たくましく、やさしい子どもに育っていく過程を保護者が指導者と共に見守り、支えていきます。悩みも、喜びも、分かち合いながら、子どもが育つ環境を一緒に考え、つくっていきます。それぞれが“できることを、できるときに”。
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。