大分県「中津市 認可保育園」の一覧
・子どもが、神さまを身近な存在として感じ、神さまの愛や人の愛を知り、 感謝と喜びをもって生活する。・子どもが主体的に遊び、自分の力で考え、心を動かし、探求し、判断し、 想像力や創造性をもつことができるようになる。・子どもが、自分の友だちや他の人々との違いを認め合い、互いに信頼を持って、共に生活する。・子どもが、生命や権利を壊すさまざまの悪に気づき、平和をつくり出す。 ・子どもが、私たちの生きる地球を神さまの恵みとうけとめ、自然や世界の事柄に関心をもち、自分たちのできることを考え、行うようになる。・子どもたちが、色々な楽器を使って『音あそび』を楽しむ。豊かな音 の事柄に関心をもち、自分たちのできることを考え、行うようになる。 豊かな音の体験は喜び、心地よさ、楽しさ、共感など、次から次へと 感動をもたらし、コミュニケーション能力の発達を支えると共に、豊かな表現へとつなげていく。 ◎年間の主な行事★イースター、★保護者会、芋の苗植え、花の日教会訪問、平和礼拝、プール開き、★保育参加、キャンプ、★運動会、祖父母参観、★グレースフェスタ、クリスマス会等◎その他、毎月の行事あり
乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することや最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。又保育園に関する専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児の状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行います。さらには園児の属する家庭や地域との様々な社会資源との連携を図りながら、園児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めます。幼保連携型認定こども園教育保育要領をベースとして、養護教育者として自らの人間性と専門性の向上に努め、子どもたちが未来に亘って心身共に逞しく生きる為の基礎を育む為に、自立自律の支援、思いやりを育む関わり、豊かな感性を育む原体験の場を企画提供しています。さらには、体験や感性を深める為に、茶道教室、体操教室、水泳教室、英語教室、クッキング体験等を加え、又地域への様々な行事に積極的に参加しています。
入園する乳児及び幼児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活の場を提供するよう努めるものとする。また、専門性を有する職員が、家庭との緊密な連携の下に、園児一人ひとりの状況や発達過程を踏まえ、養護及び教育を一体的に行うとともに、様々な社会資源との連携を図りながら、園児の保護者に対する支援及び地域の子育て家庭に対する支援等を行うよう努めるものとする。子ども達一人ひとりの思いを大切に、遊びや子ども同士の関わりを通して、考える力、思いやり、豊かな人間性が育つよう教育・保育する。
園児の最善の利益を考慮し。その福祉を積極的に増進する。育児に関する専門性を有する職員が、家庭との連携の下に養護及び教育を行う。園児の保護者に対する支援及び地域の子育てに対する支援をする。仏教保育に基き、日常生活の中で感謝と反省の心を身につけ「ありがとう」「すみません」と、素直に言える子どもに育てる。子どもたちが常に安心して過ごせる様に務める。子どもの個性を尊重すると共に、年齢に応じた心身の健全な発達を目指す。園内の畑で、種まき、収穫体験月2回英語教室を開いています。
保育サービス等の充実を図り、地域福祉の一層の増進を図る。保育指針を尊重し、限りない情熱をもって保育、子育て支援を行う。また地域に根ざした施設とする。子どもは温かいふれ合いの中でいろいろな事を体験しながらまなんでいきます。保育者の限りない情熱と愛情で接することにより、自主性を育て一人ひとりの子どもの心を大切にしながら養護と教育の面から生きる力を育てている。
仏教保育、特に浄土真宗の教えを基礎とし、豊かな宗教的情操教育の中で、優しく健やかな子どもに成長することを目指します。「共に生き、共に育ちあう」ことを願いとして保育実践活動をします。・少人数の保育として、きめ細やかな保育を行います。・人格形成の基礎作り・園と家庭との連絡を重視し、保育効果を高めていきます。
4月:入園式、花まつり 5月:春の遠足、親子の集い、降誕会 6月:うんどうかいごっこ、芋苗植え 7月:お泊り保育、プール 9月:小学校運動会参加 10月:お芋ほり、親子バス遠足 11月:お餅つき大会、報恩講、勤労感謝訪問 12月:生活発表会 1月:老人福祉施設慰問 2月:ミュージックフェスティバル出演 3月:ひな祭り会食、お別れ遠足、お別れ会、卒園式
仏教保育を基盤とした情操教育知能構造論による知能発達教育異年齢保育・チーム保育◎各月の行事入園式、健康診断(内科・歯科)、花まつり、降誕会保育参観・保護者会総会、交通安全指導、七夕まつりプール開き、お盆会、プール納め、お泊り保育(年長・年中)チビッコミニ運動会、お正月遊び、節分・豆まき御正忌報恩講(しんらん様の特を偲ぶ)、生活発表会涅槃会、つみき公開保育・保育参観、ひなまつり卒園・修了写真撮影、お別れ遠足、お別れ会、卒園式修了式等◎毎月の行事誕生会、身体測定、避難訓練、安全指導愛情弁当日(月1回の手作り弁当日を実施)など
“かがやく瞳を育てたい”未来を担う子ども達が、よりよい環境の中で健やかに成長し、保護者の皆様が安心して笑顔で子育てができるような子育て環境を提供します。最低基準を超えた設備及び運営の向上に努め、職員一同、子どもたちと共に育ちあえるよう、次の4つを教育・保育をする上での運営指針とします。○「愛情」「自立」「奉仕」(世界へ羽ばたく双葉っ子の育成)○スズキメソード教育・保育実践「人は環境の子なり」「どの子も育つ 育て方ひとつ」「先生しだい 親しだい 私しだい」○やる気・ゆう気・げん気ある 礼儀正しくやさしい双葉っ子の育成○話をきちんと聞け、よく考え、何事に対しても最後まで頑張る双葉っ子の育成遊びを中心とした「環境教育・保育」を計画・実施し、常に改善を図りながらより良い教育・保育を目指します。将来の幸せを見据え、子どもたちが生涯の基礎となる習慣を身につけられる教育・保育を目指します。
【運営情報】・受入可能年齢:産休あけ~就学前まで・休園日:日祝、年末年始(12/29~1/3)・保育標準時間:7:00~18:00・保育短時間:8:30~16:30・延長保育時間:18:00~20:00(短時間)前延長7:00~8:30後延長16:30~18:00【保育理念】①基本的人権の尊重と一人ひとりを大切にした保育を遂行します②「子どもの権利条約」に基づいた保育が遂行できるように努めます③愛され「いのち」が守られ、子どもが安心して生きる保育をすすめます④自らの思いや願いが実現できる体験を通して自己肯定感を持つことができる保育をすすめます⑤家庭とともに子どもを育て、育ち合い、平和な社会を目指して保育をすすめます(教育・保育の内容)①子どもの自己肯定感を育み自己決定できる子どもを育て合う②子どもとともにたっぷり遊び、自然を楽しみ、平和を愛する子どもを育てあう③保育園と家庭がともに“子どもの世界”に共感し、協働してして育て合う④子育てが安心できるものとなるように、父母と共にすすめる(保育目標)①あそぶ・食べる・眠るの生活を大切にし、丈夫な身体をつくる②おもしろそう、やってみたいという
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。