長崎県「雲仙市 認可保育園」の一覧
人間の基礎が養われる乳幼児期に、恵まれた自然環境の中にあって心身のバランスのとれた子どもたちの育成を目指す。子どもたち一人ひとりの育ちに合わせた保育「養護」子どもの健康や安全を守り、子どもが心から安心できるようなかかわりをしていく。「教育」生活でのさまざまな活動や体験を通して、子どもが豊かな心情、意欲、態度を身に付けていくよう関わっていく。「食育」食を楽しむ心、命を大切にする心、感謝の心が育まれるよう、毎日の食事や遊びを通して子どもたちの健やかな育ちを大切にする。
親鸞聖人のみ教えから、まことの保育(心の保育)を柱に、心豊かな思いやりのある優しい子供を育てます。
子どもたちを笑顔にするためにディズニープラン(信頼と支え)の実践!
児童福祉法の精神に基づき、仏教精神を拠りどころとして、保護者から委託された乳幼児の保育を行う。保育に当たっては、子どもの人権・主体性・個性を尊重し、一人ひとりの発達に応じた保育実践に努め、子どもと保護者に、安心と信頼を提供する。あわせて、地域における家庭支援を積極的にすすめることにより、公的施設としての社会的責任を果たしていく。①子どもの人権を尊重し、人格を認める。②子どもの個々の発達受容し、一人一人にふさわしい保育を展開する。③子供・親・保育者が共に育ちあっていく場となる。④地域の子育てを支援し、誰もが集える園にする。
改正認定こども園法に基づき、すべての子どもの最善の利益を優先し、保護者や地域社会と力を合わせ、子どもを心身ともにすこやかに育成する。あわせて、地域における子育て支援を実施する。幼児教育と乳幼児保育を一体化し、一人ひとりの子どもの状態に応じ欲求を満たすとともに、集団生活の中で家庭や地域の協力を得ながら、乳幼児期における望ましい体験をし、子ども一人ひとりが自分なりに考え、のびのびと行動し、生きる力の基礎を身につける。
4月:入園式、遠足 6月:陶芸(親子で抹茶茶碗作り)・泥んこ遊び 7月:お泊り保育・人形劇 8月;プール遊び・個別のプランターで育てた野菜でクッキング・多比良夜市に参加 9月:お月見お茶会・祖父母参観・くにみの日、消防パレード参加 10月:運動会・遠足 11月:文化祭参加 12月:発表会 1月:成人式タイムカプセル開封 2月:豆まき・お店屋さんごっこ・おひなさまお茶会 3月:卒園式※仏参や書道、茶道を取り入れることにより感性・感謝・思 いやりの心を育む※遠足・運動会などはご家庭持参の弁当を楽しみます※保育士で編成した劇団で園内イベントを楽しむ
子ども・子育て支援法、認定こども園法及びその他関係法令等を遵守し、鳥取県、倉吉市の担当課との連携をとりながら、どんぐりこども園運営規定に基づき運営する。 園庭が狭いので、代替え園庭として上灘児童公園を利用している。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づいて教育及び保育を一体的に提供します。0歳児~2歳児は、担当制により、愛着関係を基本にしたきめ細かな保育の方法を実施している。 3歳~5歳児は、年齢別の教育活動以外の園生活を、異年齢で過ごし、異年齢の自然な関わりの中で育まれる社会性の育ちを大切にしている。
子どもが人として生きていくための基本的な力を能動的に育むために有効な援助を行うことを保育の基本と考えます。●誉める保育●関わる力の育つ保育 最初は保護者の優しく丁寧な関わり●自発的な子どもに育つ保育●子どもの主体性が尊重される保育●保育者チームによる見守る保育●適切な保育環境での保育
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。