長野県保育園・幼稚園の一覧
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家庭的保育と英語保育
子どもたちが日本語と英語での生活を通して、自主的に園内での生活を楽しめる環境を提供し、それぞれの子どもの発育に応じた保育を提供。保護者の伴走者として、一人一人の保護者に寄り添った対応。英語スタッフも保育のサポートを行い、一人一人に寄り添った手厚い保育を提供。一人の保育者に対し、3名以下の園児で手厚い保育を提供
(1)信州型自然保育(やまほいく)特化型認定園(森遊び・沢遊び・里山のフィールドで自然をたっぷり体験)(2)シュタイナー教育(エキストラレッスン・オイリュトミー・芸術体験)を取り入れた教育・保育(3)里山の暮らしに学び、地域に根ざした教育・保育(竹細工やこんにゃく作り・田畑の活動・地域交流など)
子どもに“大きな根っこを生やす”もりだくさんの活動1)自然環境を最大限に生かす外遊び2)生きものとともに暮らす飼育活動3)種をまき、育て、収穫し、そして食べる豊かな食育体験4)歩いて走って、さらに泳ぐ! 年間を通じてのスイミング5)聞いて読んで物語の世界に入り込む「絵本のシャワー」6)さまざまな異文化に触れる「英語で遊ぼう」7)異年齢クラス活動で友だちを広げ増やす
信州やまほいく認定制度 特化型園管理教育ではなく、理念的つながりを大事にする場こども園、というより、子どもから大人までが集い関わりあう場
音楽、体育、絵画を通して情操教育に力を入れている
当園では、子ども一人ひとりに寄り添う少人数ならではの家庭的な保育を大切にしています。戸外活動や季節を感じる行事を積極的に取り入れ、遊びや生活の中で豊かな感性や思いやりを育みます。また、園内調理による温かい給食の提供や、ICTを活用した連絡帳アプリ、手ぶら保育などを導入し、保護者の負担軽減にも取り組んでいます。保育士が子どもと向き合う時間を大切にし、安心して成長できる環境づくりを行っています。
乳幼児期の発達の連続性を大切にしながら、のびやかに自己を発揮する子ども達、地域とともに育つ子ども達、いのちの大切さ、ありがとうの心を育む子ども達を育て、豊かな情操教育の中で心身の調和的な発達を図ります。
○自然とつながりを持ち生活することを大切にし、日常的に野外で過ごす時間を多く持っています。○畑の活動、野外調理、伝統食作り(味噌、梅干し、漬物など)○自然物を素材とした制作、草木染○お泊り保育、スキー、登山(年長、年中児)○大人主導で活動を進めるのではなく、子ども達の興味、発想を大切にし、子ども主体の保育をすすめています。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。