長野県「松本市 認可保育園」の一覧
未来を担う子どもたちが個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成されるよう地域の子育て支援を支援していく。・父母と保育者がしっかりと手を繋ぎ、互いに協力し創意工夫することにより、人間として成長していける保育園づくりを目指す。・働く父母を支えるとともに、とりわけ女性の地位の向上を目指す。・保育園を拠点として、地域の人々、子ども達、父母、専門家等と協力し合い、地域を知り、住みよい町づくりに参加していく。・上記の実現のため、平和と民主主義が守られる社会を作る責任の一端を果たしていく。・特定教育・保育の提供・延長保育・一時預かり・障害児保育
乳幼児の保育の特性(発達の過程)を踏まえ人格形成の基礎を培う。そのため、安心感と信頼感の中で園時が主体を持って活動を展開していく環境を用意する。また、保育者や地域の教養力向上に寄与するように努める。関係法令を遵守し、教育要領・保育要領・保育所保育指針に沿って乳幼児の発達に必要な教育・保育を総合的に提供する。・延長保育事業・一時預かり事業 等
全園児に栁澤運動プログラムを実施し、年中長児に音楽支援を行っております。
①家庭や地域社会との連携、家庭教育の補完。②健康、安全で情緒が安定した生活ができる環境を用意。③養護と教育を一体的に行い子どもの発達を援助し、豊かな人間性を育成。④自分のことは自分でする基本的生活習慣の向上や生命の尊さを理解させ道徳的心情や判断力の芽生えを培う。⑤社会・自然への関心を深め、思考力の芽生えを育てる。⑥集団生活に参加する態度や、共同・自立および自立の精神の芽生えを育てる。⑦音楽や英会話等の活動を通して豊かな情操、国際感覚の素地を育む。⑧地域における子育て支援(保育の相談・助言)などを行う。・保育時間における教育、保育の提供・市基準により保育士を配置(低年齢児の保育士配置の向上)・延長保育・障害児保育・乳児保育・食事の提供
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。