長野県「駒ヶ根市 認可保育園」の一覧
お一人一人への尊厳を大切に想いつつ心身ともに健やかに成長されることを願って年間事業を計画します。
砂、泥、水など感触遊びで身体全体を使って遊んだり、散歩や園外保育など豊かな実体験を積み重ねながら、その中で人とかかわる力の育成や健康な身体づくりに努める。・異年齢の友達とのかかかわりや、地域の人たちとのかかわりを通して生命を大切にし、他人を思いやる心や、相手の立場に共感する温かい心を育てる。雄大な中央アルプスの麓に位置し、豊かな自然に恵まれた落ち着いた雰囲気の小さな保育園です。園の周辺は自然も多いので、天気の良い日は、四季折々の季節を感じながらの散歩を楽しんでいます。園のそばに広い畑があるので、年長児を中心に地域の方や保護者の方にも協力いただきながら、様々な野菜作りをしています。また、その野菜を使ってみんなで調理をして会食したり、園の給食の食材として使ったりすることで、食育を推進しています。
丈夫な体を作る
恵まれた自然に親しみ、健康で豊かな人間性を持った子どもを育てる。・くつろいだ雰囲気の中で、子どもが健やかに育つ生活の場を整える。自然豊かな農村地帯の保育園です。地域の方々に支えられながら、地産地消を心がけた給食を行っております。子どもたちも自然とかかわりながら季節を感じ四季折々の遊びを楽しんでいます。
チームワークで保育する。全職員が子どもの共通理解を図り、すべての子どもにすべての職員が関わって保育する。・笑顔を絶やさない保育をする。職員の笑顔が子どもの笑顔、やる気を引き出し、保護者にも安心感が生まれる。・市の中心部に位置し、落ち着いた雰囲気の中に建つ保育園です。・創立80周年を越え、親子3代にわたる園児もいて、保育園をバックアップしてくれる体制が整っています。・園周辺には整備された公園が多く、晴れた日には季節を感じながら散歩を楽しんでいます。
家庭的な保育。単級であるため、異年齢との交流を多くし、全職員が一人ひとりの子どもに関わり、子どもが安心して過ごせる保育をする。・保護者、地域の方と気軽に話し合える保育。職員と子どもの笑顔が一番。信頼関係を大切にする。・市内を流れる天竜川の東側の竜東地区に位置しています。昔は養蚕で栄えた農村地帯の保育園です。・周辺は自然が豊かで子どもが育っていく環境としては最適です。地域特産のすいか、ぶどう、りんご等季節の果物が豊富です。
積極的に外で遊ぶ、園外保育、散歩をして自然に触れる機会をもつ。衣服の調節をして薄着の習慣をもつ。好き嫌いなく何でも食べる。・何事にも興味関心をもち、いろいろな生活経験をする。自分の思ったこと、考えたことを言葉で表現する。難しいことに挑戦し、失敗してもあきらめずにがんばる。・良い物にたくさん触れる(絵本・紙芝居・音楽)。友だちとの関わりの中で思いやりの心を育てる。心から「ありがとう」「ごめんなさい」が言える。社会生活の決まりを守る。社会行事に参加しその意味を知る。明るい園舎、カラフルな遊具、園庭に面したテラスから各部屋に出入りできて、未満児から年長まで元気に遊んでいます。地域子育て支援センターを併設し、子育て情報の収集と発信・子育て相談・「きっずらんど」の企画と運営・子育てサークルの育成・一時預かり事業を行っています。地域の方との交流の場も多くあり、体験を通して学ぶ機会を多く取り入れています。
大人も子どもも仲良く、相手の立場を理解しようとする広い心を持った人を育てる保育を目指します。・環境や立場に差があっても全ての子ども、保護者が幸せで安心した園生活を送れるようにしたいと願っています。・チームで保育にあたり、職員が同じ気持ちになって問題解決に取り組む姿勢をもちたいと思います。・0歳児から5歳児まで幅広い保育を行っています。・近くに国道153号伊南バイパスが通り、市のほぼ中央に位置し、赤穂・赤穂東・赤穂南小学校に入学する子どもが通っています。・住宅街の中にありますが、園から少し歩くと公園や神社などがあり、自然に接する機会が多くとれます。
園児の最善の利益を考えて、保育に関する専門性を有する職員が家庭等と連携しながら、最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。