宮崎県「日向市 認可保育園」の一覧
4月入園式 5月こいのぼり運動会 6月保育参観日 7月夏祭り 8月マスの食育体験(年長児)11月みかん狩り(年長児) 12月生活発表会1月保育参観 2月豆まき(節分) 3月卒園式、お別れ遠足月一回の弁当の日があります。(7月、8月、9月は食中毒防止のためありません。)近隣に畑を借りて、豊かな食育活動が魅力です。集団行動のできる活動を重視しています。国交省の指針に基づき、想定される津波の強さに建設躯体が崩壊することがない構造計算を行い、鉄骨造でありながら、(津波避難ビル)の要件を満たした保育園舎です。
【和太鼓】 太鼓を打つことで生まれる、輝く人間の姿が生きる力となり、生きるエネルギーとなって勇気づけてくれます。また、練習を続け挑戦を続ける事により、さらに新しい発見を子ども自身が見つけられる事と思います。まずは、リズム感を養う事を目的として、リトミック等の表現あそび、リズムあそびから入っていきます。【園外活動】四季折々に園外に出かけ、動植物に触れ季節の遊びを体験します。また、地域の方々や異年齢児とのふれあいを大切にして、思いやりの心を育てます。公道での交通ルールやマナーを覚えて守るようにしています。【運動遊び】身体を十分に動かして健康な身体をつくります。園庭ではなるべく素足で活動し、「うんてい」や鉄棒などを通してチャレンジする心や、やり遂げた時の達成感を大切にしています。【絵本について】絵本は大人がこどもに読んであげる為の本です。乳幼児期、充分に「絵本を読んでもらった体験」(愛情の体験・スキンシップ)を経験したこどもたちは、読書の世界へとスムーズに入ることができています。絵本を通して、こどもの想像力や感性を豊かに養い、人として大切な「心のもと」をつくります。ゆったりとした気持ち
保育理念:子ども一人ひとりに寄り添い、家庭的な雰囲気の中でさまざまな体験を通し、やさしさと生きる力を育む保育に努めます。
基本的な生活習慣を身につけ、心身共にすこやかな子どもを育てる。
○心身ともに健やかに育成されるよう乳幼時期の教育・保育を行う。○くつろいだ雰囲気の中で、子どもの様々な欲求を満たし、生命の保持及び情緒の安定を図る。○愛情と信頼感、人権を大切にする心を育てるとともに、自主、自立及び協調の態度を養い道徳性の芽生えを培う。○生命、自然及び会社への興味や関心を育て、豊な心情や思考力の芽生えを培う。○豊か感性や表現力を育み、創造力の芽生えを培う。○一人一人を大切にする保育。○健康で豊かな人格を形成する。○基本的生活習慣を身につける。○いろいろな遊びや表現活動を通して、豊かな創造性を養う。
<保育方針>恵まれた自然環境を生かし、一人ひとりの個性を大切にし、楽 しく伸び伸びとした保育
すべての子どもの気質をよく知り、身体的・精神的な発達を十分考慮しながら、よい心を持った健康で豊かな子どもを育てる。・0歳から能力・知性・人格を伸ばす、モンテッソーリ教育を取り入れ、日常生活訓練や感性機能の発達を促す保育の実践につとめる。・幼いころから英会話に親しませる。1.よい心をもった子どもを育てる自然に親しみ,その恵みに感謝する心を培う。人を愛し,平和を愛する心を培う。動植物を育て,思いやりのある心を培う。くつろいだ家庭的な雰囲気の中で情緒が安定できるようにする。園生活の中でルールを知らせ自立心を養う。 2.健康な子どもを育てる栄養豊かな給食と正しい食事習慣を身につける。十分養護のゆきとどいた環境の中で,健康・安全など日 常生活に必要な基本的な習慣や態度を養う。薄着の習慣をつける。運動遊び,ランニング,沐浴,水遊び,散歩などでからだを鍛える。3.才能を伸ばし豊かな子どもを育てるンテッソーリ教育を取り入れ,能力・知性・人格をのばす環境をつくる。*さまざまな作業を通して,子どもの自立を助け,脳への適当な刺激をおくる。 *基本的生活習慣や自分自身の身繕い,身辺的処理の達成をめざす。
丈夫な体に育てよう。
子どもたちの人生を長いスパンで捉え、その幸せを願い、その根っことなる幼児期に心と体を育てる。「遊び」を通して、生きる力をはぐくむ 子どもの五感を適度に刺激し、感性を豊かにする。当園では、遊びを大切にした保育を行っています。屋内屋外問わず、子どもたちが自ら育とうとする時間、学ぼうとする時間を邪魔をせず、見守りながら保育・教育を実践しています。園外にもたくさん出かけます。たくさんの遊びや経験から、社会性や豊かな感性、丈夫なからだが育つように心がけています。
いつも元気で、心やさしく、がんばる子元気な子・・・心身ともに健康で丈夫な身体をつくる。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。