宮崎県「えびの市 保育園」の一覧
- 掲載園 9園
- 口コミ 0件(0園)
- 公立/私立 0/9園
昭和49年に加久藤乳児保育園として開設され、令和5年度に幼保連携型認定こども園「ふじ総合こども園」へ移行しました。運営は社会福祉法人えびの福祉会です。「生命の尊厳」を基本理念に、自主性・思いやり・創造性を育む保育を掲げています。モンテッソーリ教育を取り入れ、一人ひとりの個性と自主性を尊重した環境づくりを行っています。0歳から就学前までを対象に定員55名、7時から18時(延長19時まで)で保育しています。
1.すべての子供が健やかに成長するため適切な環境が等しく確保されることを目指す。2.子供の意思及び人格を尊重し保育・教育を提供する。3.家庭及び地域との結びつきを重視した運営を行い、市町村、小学校等との密接な連携に努める。児童福祉法、子ども・子育て支援法、その他関係法令を遵守し、保育所保育指針及び保育課程に沿って、乳幼児の発達に必要な保育・教育を提供する。
認定こども園法の理念に基づき児童福祉と学校教育を提供する両方の性格を合わせ持ち、それぞれを一体的に提供する。教育保育の計画として、認定こども園法の規定に基づき、幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき教育保育を実施します。
認定こども園法の理念に基づき児童福祉と学校教育を提供する両方の性格を合わせ持ち、それを一体的に提供する。教育保育の計画として、認定こども園法の規定に基づき、幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき教育保育を実施します。
職員一同、自由にのびのびした子ども同士のふれ合いの中で、子どもの自主性、積極性、創造性をのばし、発達の過程で直面する問題を自分で乗り越えていこうとする力を高め考える力を育てる。また、浄土真宗の精神に基づき、心豊かで思いやりのある子どもに育つことを目指して幼児教育にあたる。幼稚園での生活で、安全に安心して子ども達が生活できる様配慮し、保護者との連携、保護者同士の連携を深めながら運営をおこなっていく。保育内容は、健康・人間関係・言葉・表現・環境の5領域と自由遊び、【めざす幼児像】①健康で明るく、たくましい子ども②友達と仲よく遊び、きまりを守る子ども③心のやさしい、思いやりのある子ども④生き生きとした明るい子ども⑤よく見、よく聞き、考えてやりぬこうとする子どもに育つように幼児教育を行う。外部講師による、リトミック(音楽遊び)や英語、絵本の読み聞かせ教室、未就園児の体験活動「こあら組」、小学生の「児童クラブ」も実施し、いろいろな年齢層と触れあい遊べる機会を作っている。
社会福祉法人慈光福祉会が運営する和光保育園です。「十分に擁護の行き届いた環境のもと、心身の調和的発達を促す」ことを保育方針としています。生後3ヶ月から5歳児までを対象に、定員30名で月曜から土曜日まで保育を行っています。保育時間は7時から18時、延長保育は19時までです。令和5年度からは3歳児の受け入れも開始しました。
社会福祉法人慈光福祉会が運営する飯野保育園です。モットーは「小さな芽をゆっくり大きな木に」。"あたま・こころ・からだ・生きる力が育つ保育"を理念に、子どもの総合的な発達を支援しています。0歳から5歳児まで定員60名で、月曜から土曜日、7時から18時(延長19時まで)保育を行っています。食育や季節の活動を重視し、見学は事前予約制です。
社会福祉法人えびの福祉会が運営する認可保育園です。0歳児から受け入れており、定員は60名。開所時間は月~土曜7:00~18:00で、延長保育は19時まで対応しています。一人ひとりの個性を大切にし、子ども主体の活動を重視した保育を行っています。障がい児保育や一時保育にも対応しており、地域の子育て家庭を支えています。
社会福祉法人みなみ福祉会が運営する認可保育園です。生後2ヶ月から受け入れ、平日7:00~19:00、土曜7:00~18:00で開所しています。「子どもの育ちを第一に考え、子ども一人ひとりが地域で共に生きていく社会を作る」という理念を掲げています。一時保育や障がい児保育のほか、学童クラブ・子育て支援センターも併設し、地域の子育てを幅広く支えています。
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。