京都府保育園・幼稚園の一覧
受入年齢:4か月
受入年齢:1歳
小規模保育事業 やまざき乳児園(みつば)は令和4年9月1日より法人化し、「にじいろカエデの木乳児園」に名称変更いたしました。0歳児(生後3か月)から2歳児(満3歳)までのお子様をお預かりする小規模保育事業所です。嵐山にほど近く、1年を通して散歩に適した環境で、たてわり少人数(12名)の保育を行っています。散歩・音楽・制作描画は保育の3本柱と位置付けており、毎月の園だよりで保護者の方に子どもたちの活動も知らせています。保育園の近くに小さいながらも畑をお借りして、四季折々の旬の野菜を、給食やおやつにおいしく提供しています。一番大きい2歳児さんが、収穫のお手伝い・体験することで、食べたい意欲・食べる意欲となり、食育へとつながっています。ひとりひとりの子供たちの成長を保護者と職員で確認・共感することが大事だと考えます!!
受入年齢:産休明け時間外(延長)保育:7:30~8:00,19:00~19:30
保育所保育指針を踏まえ保育その他の便宜の提供を行います。以下年間指導計画0歳児:一人ひとりの子どもの生活リズムや生理的欲求、甘えなどの依存欲求を満たすことで、保育者との基本的信頼関係を築き安定した生活が送れるようにする。*子どもの感情や喃語に適切に応えたり、語りかけたりすることで発語の意欲を育む。1歳児:*保育者との安定した関係の中で、探索活動が十分できるようにし、新たなものへの興味を広げ、自分からやりたいという気持ちを育てる。*保育者や子ども同士の関わりを通じて言葉の理解や発語を育て、言葉を使うことを楽しむ。2歳児:自己主張を十分に受け止めながら、自我の育ちを助けるとともに生活領域を広げる。*興味のあることを模倣したり、経験したりしたことを言葉や動作で表現しようとする。共通食育:食材などに関心を持ち、食べることの楽しさに繋げて「生きる力」の基礎を作る。保育理念「子どもたちの個性を大切に育み、保護者の皆さまに寄り添う心温かな保育を行います」
保育所保育指針を踏まえ保育その他の便宜の提供を行います。以下年間指導計画0歳児:一人ひとりの子どもの生活リズムや生理的欲求、甘えなどの依存欲求を満たすことで、保育者との基本的信頼関係を築き安定した生活が送れるようにする。*子どもの感情や喃語に適切に応えたり、語りかけたりすることで発語の意欲を育む。1歳児:*保育者との安定した関係の中で、探索活動が十分できるようにし、新たなものへの興味を広げ、自分からやりたいという気持ちを育てる。*保育者や子ども同士の関わりを通じて言葉の理解や発語を育て、言葉を使うことを楽しむ。2歳児:自己主張を十分に受け止めながら、自我の育ちを助けるとともに生活領域を広げる。*興味のあることを模倣したり、経験したりしたことを言葉や動作で表現しようとする。共通食育:食材などに関心を持ち、食べることの楽しさに繋げて「生きる力」の基礎を作る。保育理念「子どもたちの個性を大切に育み、保護者の皆さまに寄り添う心温かな保育を行います。」
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:6か月
受入年齢:産休明け
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。