京都府保育園・幼稚園の一覧
《保育方針》〇明るく強くたくましく何でもお話できる子に〇善悪の区別を解らせ、人の嫌がることをしない社会性を身につける子に〇創り出して遊べる創造性豊かな子に京都市認可(昼間里親)17年間を通し、光保育園開設11年目に24時間保育をスタートしました。月極・休日・一時・夜間・深夜・学童保育と保護者の皆様のニーズにお応えし、安心して子どもを託せる保育園として歩み始めました。いつの時代も、子どもをとりまく環境の大切さ、いかに個性を伸ばしてやるかは、大人の責任において避けては通れないテーマだと思います。親子のコミュニケーションを大切にして頂き、園と共にたくさん心の栄養を与えていきたいと思っています。子育ては私どもプロにお任せ下さい。そして、困ったことや、ご相談があればお気軽にお申し出ください。
仏教精神に基づき、児童福祉法にのっとりすこやかにあそぶ(身体的・肉体的)子どもを育てる保育をおこなう。一年を4期に分け、安全性、個性、社会性、創造性を保育目標にする。一年を通して季節ごとの行事参加、京都市保育園連盟の保育バスを利用しての園外保育、来迎寺所有のととろの森への園外保育、ジャンピング体操クラブによる体操指導、東部文化会館での発表会参加、小学校を借りて運動会、地域交流等多数の行事あり
受入年齢:産休明け~2歳児
「子どもの最善の利益」を保育理念として、情緒の安定をはかり、子どもが主体的に遊べることを大切にしています。子どもたちの心に寄り添い、健やかな成長を支援していきます。また、当保育園は介護サービスを提供する洛和グループホーム桂川と同じ建物で、「“洛和式”幼老統合ケア」を展開していきます。子どもたちと高齢者がともに健やかな暮らしを実現できるよう、ひとつ屋根の下で日常生活や行事を通して交流します。
家庭的な雰囲気の中で、様々な体験を通して、心身ともに健やかな子どもが育つ保育を目指します。子育てを支援するという立場から、私たちは子どもたちにとってより良い環境づくり、より良い保育について日々考え実施していきます。毎日の子どもたちの成長を、保護者の皆様と共に喜びを分かち合い又、私たち職員も教育ではなく共に育つ共育を目指します。
【保育理念】・子どもの最善の利益を考える・保育を通して福祉に貢献する・誇りと責任を持って真心保育を実践する【保育方針】・保育所保育指針を基に子どもの育ちを支える・安心、安全な保育環境を整える・地域との連携を活かした運営に努める・常に課題を持ち、意欲的に取り組む職員の育成に努める【保育目標】・よく見てよく聞いてよく考える子 ・心身ともに健やかな子・思いやりのある心豊かな子
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。