京都府保育園・幼稚園の一覧
☆保育理念☆みんな 笑顔 ゆったり気分 安心できる保育園☆保育方針☆・五感で感じる・手足を自由に動かして、丈夫なからだに・友達に対する優しさ、思いやりの心を育てる・怒らない保育 褒めて育てる保育 愛情をもった導き・一人一人の子どもを大切にする・保護者との信頼関係を大切にする
家庭的な雰囲気の中で、様々な体験を通して、心身ともに健やかな子どもが育つ保育を目指します。子育てを支援するという立場から、私たちは子どもたちにとってより良い環境づくり、より良い保育について日々考え実施していきます。毎日の子どもたちの成長を、保護者の皆様と共に喜びを分かち合い又、私たち職員も教育ではなく共に育つ共育を目指します。
[異年齢保育]0歳から2歳のクラス編成を基本としますが、年齢のみに偏ることなく発達状況に応じたきめ細やかで子どもの成長を丁寧に援助できる保育を行うためのクラス編成を行います。愛情が注がれることで情緒が安定し自己肯定感が持てる子になります。『つよくたくましく、やさしくあたたかく』成長していく子どもたちを応援します。[充実した保育内容]*草花や野菜栽培収穫・お芋ほり*保育参観・個人面談・ご家族参加の夕涼み会や運動会[食育の推進]当園では「家庭料理は愛情である」料理研究家 土井勝先生の考えを実践してきた土井敏久先生と連携し、自園で調理したランチをお子様にご提供します。それは天然昆布と鰹から出汁を取り季節の食材を選び素材そのものを生かした愛情のこもったバランスの良い美味しさと健康を考えた家庭料理です。調理のプロと保育士による給食会議など随時行い毎日の食事を通じて、お子様の発達と健康の基盤づくりに取り組みます。[施設]ゆったりスペース・小規模保育所では数少ない一棟建て。各部屋のスペースが広くお子様がのびのび遊べる環境です。保護者の方が通いやすいように駐車場完備。屋外園庭もあります
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:産休明け~2歳児
【保育理念】・子どもの最善の利益を考える・保育を通して福祉に貢献する・誇りと責任を持って真心保育を実践する【保育方針】・保育所保育指針を基に子どもの育ちを支える・安心、安全な保育環境を整える・地域との連携を活かした運営に努める・常に課題を持ち、意欲的に取り組む職員の育成に努める【保育目標】・よく見てよく聞いてよく考える子 ・心身ともに健やかな子・思いやりのある心豊かな子
●0~2歳児のみの小さな認可保育園です。※小規模保育事業ではありません。●緩やかな担当制を取り入れ、まずは保育者との心の絆を結び、子どもの思いをたっぷりと受け止めています。●保育室や園庭は好きな遊びを好きな場所でじっくりと遊びこめるように設営し、子ども達が主体的に活動できるようにしています。●姉妹園の第二あけぼの保育園と毎月交流保育を実施しています。●卒園後は連携施設のあけぼのこども園に移行することができます。園バスで通えます。
受入年齢:4か月~2歳児
学校法人京都三ノ宮学園が母体となった小規模園です。緑豊かな環境の中、専用の遊び場には年齢に適した遊具が揃っており、安全に伸び伸びと遊ぶことができます。1人ひとりを大切にした保育を行っています。専用の遊び場で、伸び伸びと遊ぶことができます。給食も手作りで、国産の材料にこだわり、提供させて頂いております。アレルギー除去食にも対応が可能です。
受入年齢:1歳6か月~2歳児
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。